新しい眠りのカタチ 全商品送料無料 一部地域を除く

カンタン絞り込み検索

クイーンサイズベッド

並び順を変更  [  おすすめ順  |  価格順  |  新着順  ]

ページトップ

クイーンサイズはシングルが2つか?

ご夫婦の寝室など、お二人で眠るベッドを探しているとこんな疑問をお持ちになることはありませんか。

Aさん:ダブルベッドは実は2人で眠るには狭いっていうよね。じゃあその上のクイーンサイズはどうかな。

Bさん:シングル2台をくっつけて使うというのもありらしいよ。

AさんBさん:そっかー。そうしたら一体どっちがいいの??

そうなんです。お二人で眠るならクイーンサイズとシングル2つ、どちらがおすすめなのでしょうか。

まずサイズを見てみましょう。どちらのサイズもマットレスの長さは約195cmで変わりません。違いは幅になります。
クイーンサイズは一般的に約160cm、シングルは約90cmなので2台くっつけると約180cm。このようにクイーンとシングル2つではシングル2つの方が大きくなります。これはキングサイズとほぼ同じ大きさです。

ではこのシングル二つとクイーンによる違いは何でしょうか。
お二人で快適に眠ることができるサイズとしては、上記のようにダブルは少し窮屈になってしまうので、クイーンからがおすすめです。サイズ面ではクイーンサイズとシングル2つではどちらも問題ありません。

次に寝心地です。クイーンサイズならマットレスが1枚なので隙間がなくどこでも快適です。シングル2つより少し幅が狭いのでより親密な距離で眠ることができます。デメリットとしては、寝返りなど動きや振動が相手に伝わりやすいことがあります。お互い気にならないなら問題ありませんが、ストレスになるようならシングル二つにした方が良いかもしれません。

シングル2つの場合は、マットレスも2つになるのでベッドをくっつけても間に隙間が空いてしまうことがあります。この隙間は実際横になってみると結構気になります。ただ初めから2台繋げて使えるようにデザインされた商品もありますので、こうしたタイプなら隙間もあまり感じなくてすみます。

クイーンサイズとシングルならクイーンは1台の購入ですので、シングル二つに比べると価格も抑えることができます。
また、シーツなどもどちらかが汗かきで頻繁に洗濯が必要な時も片方だけ洗えば済みます。ただ一緒に洗う場合はシーツも2枚になるので、クイーンの1枚と比べて洗濯物の量は増えます。

シングル二つなら将来ベッドを離して使うこともできる点はメリットです。

ベッドは一度買うと簡単には買い換えない家具です。メリットデメリットを比較して、ご自分のライフスタイルや将来設計に合った方法をご検討いただくとより長くご愛用いただけると思います。




クイーンベッド について

副店長からのお知らせです!

ゆったり眠れるベッドをお探しですか?
パートナー様同士、並んでの
贅沢なお目覚めをご希望ですか?
寝返りの打ちやすいベッドがお好みでしょうか?

クイーンサイズのベッドは、
大きいサイズのベットとなりますので
寝室で締めるベッドの面積が、
とてもたくさん必要になります。
お部屋の広さを計測して、
クイーンベッドが置けるかを確認しましょう。

ちょっとかっこいいな、どれでもいいな
という決め方をすると
思っていたのとは違う、という結果になりがちです。

他の家具との兼ね合い、テレビや机、テーブル、を置くことも
ご想像できていますでしょうか?
クローゼットやドアの開閉にぶつからないことを考えると
最低でも、
6畳の広さが寝室にあれば、置くことができます。
できれば、8畳以上の寝室に置くのが、
安全に暮らすための広さも確保できますので
お勧めです。

大きなクイーンベットですから、
他の家具と比べても、かなりの存在感があります。
寝室に圧迫感が出てしまうことも、致し方ない部分がございます。
その場合には、ローベッドを選びましょう。
低めのベットになれば、空間のゆとりを感じられますよ。
脚付きタイプのクイーンベットなら、
お掃除ロボットも入りやすく、いつも清潔!

搬入の際に、マンションの
廊下や通路が通れるかどうか、も大事です。
クレーンで吊って搬入することもあるかもしれませんが、
雨天時には困難ですし、別料金が発生することもございます。
購入してから、搬入できないことがないように
エレベーターや通路の幅を確認しておきましょう。
ご安全に!

クイーンベッドのベットのサイズは、
長さ195cm×幅160cm。
横幅は、約160cmです。

一般的な大人の体型なら、
お互いの距離を
約20cmほど開けることができます。
人間には、快適な寝返りが必要ですものね。

寝返りの動きが活発なお子様や、
添い寝が必要な年齢のお子様と、
川の字になって眠ることもできます。
小さな頃に親御様とご一緒に眠れたら、
こころの健やかなご成長にもつながりますね。

パートナー様同士、ご夫婦、ご家族で、
お二人で快適に眠れます。
隣で寝ているパートナー様に気兼ねなく、
寝返りが楽にできる、快眠のベッドです。

クイーンベッド
幅が大きいので、ベットフレームのシーツなどのリネン類も、
多くない。サイズが大きいので、品ぞろえがあまりなく、
選択肢が少ないこと、値段も高くなりがちなのがデメリットです。
そのため、氣に入った柄やデザインをこだわって
探すことが難しいことがあります。

クイーンベッドは、広くて大きくてゆとりがあるから
使いたいけれど、部屋の収納が確保できなくて。と
迷ってらっしゃる皆様へ。
ベッドの下の空間を活かしきる、収納できる
クイーンサイズのベッドもございます。
ベッドの下の空いた空間も、思う存分、
荷物を入れて使いきれます。

お部屋の広さ、ご家族構成、ライフスタイルで、
ベッド選びは変わってきます。
毎日の生活に寄り添ったベッドを
どうぞごゆっくりお選びくださいませ。
快適なベットで、ぐっすり快眠。
健康的で、爽やかな毎日を。

お気に入りのクイーンベッドを
末永くご愛用くださいませ。




ベッドフレーム クイーン について

クイーンベッドフレームは二人でゆったり眠れるサイズのベッドです。新婚さんやカップルはもちろん小さなお子さまと一緒にといったシーンにもおすすめです。

クイーンサイズのベッドはシングルサイズよりも小さい、セミシングルのベッド2台分の広さがあるベッドです。
色々なサイズがあるベッドフレームの中でクイーンサイズは幅約160cm、長さ195cmが標準的なサイズとなります。

クイーンサイズベッドフレームは幅が160センチあるので、大人2人でもゆったりと相手を気にすることなく寝返りを打つことができるのがメリットです。

ダブルサイズでも大人2人で寝ることは可能ですが、一人分のスペースで考えると少し狭く感じるかと思います。クイーンフレームのベッドにしたほうが、快適に眠ることができます。

最近はおひとりでもクイーンサイズベッドフレームでのびのびと眠られる方も増えています。

ベッドフレームのサイズを考える際、どのようなシーンで使っていくかを考えるとよいですよ。例えば大人2人であればクイーンサイズ、子どもと3人でゆったりと眠りたいのであればキングサイズといったように、まずは何人でベッドを使うかということを決めると自然とどのくらいのベッドがいいのかも決まってくるはずです。

また収納付きのベッドフレームにするかも大事なポイントです。ベッドクイーンフレームなら収納もたくさん入るので、プラスアルファの収納が欲しいという方にはおすすめです。ただ収納付きのクイーンベッドフレームは収納無しのタイプに比べて高さが高くなってしまいます。ベッドが高くなるとお部屋に圧迫感がでてしまうので、機能性とお部屋の雰囲気のバランスをどうとるかもイメージしておくと、購入してからのギャップを防げます。
収納は特に必要ないという方は、フロアベッドやローベッドを選ぶとお部屋の圧迫感も減らせ、お子さまがいても上り下りもしやすいのでおすすめです。

お子さまが小さいうちは家族みんなで仲良く眠りたい。そしてお子さまが大きくなってきたら夫婦だけで、と将来も考えて選ぶならクイーンフレームにシングルフレームを並べて使う方法もあります。お子さまが大きくなったら、シングルベッドを子供部屋へ移して、クイーンフレームはご夫婦で使えば、長くお使いいただけます。

クイーンサイズのベッドをお求めの際に気をつけておきたい点に梱包サイズもあります。
マットレスは相当な大きさなので、玄関ドアやお部屋のドアを通すことができるか、また集合住宅なら通路や上階の場合はエレベーターに入るかなど、見落としがちですが搬入の際に困ったことにならないよう調べておくことをおすすめします。

クイーンサイズのマットレスには、二つに分かれたタイプもあるので、そちらなら搬入の際も安心です。
マットレスが二つだと、並べたときに隙間が開くのが気になる方もいるかと思います。それには後乗せのピロートップを乗せると隙間も無く、また寝心地もアップさせることができます。
またロールタイプのマットレスなら、クイーンサイズのものでも梱包サイズは小さいので、こちらもおすすめです。

最近はフレーム自体が2つに分かれるタイプのクイーンベッドフレームも販売されています。このタイプはそれぞれ独立しても使用できるので、必要に応じてシングルベッドとしても使える優れものです。

クイーンフレームは大人でも窮屈に感じることなくゆったり眠れるのが最大の魅力です。
ぜひ快適な眠りをお二人で体験してみてはいかがでしょうか。




フロア ベッド クイーン について

フロアベッドは字のとおりフロア(床)にマットレスを置くタイプのベッドです。もちろん床に直接置くのではなく、ベッドフレームには床板が付いていて、その上にマットレスを置くようになっています。
またフロアベッドのもう1つの特徴としてマットレスをフレームが囲っているデザインがあります。
つまり箱型のフレームの中にマットレスをはめこむような形になっているわけです。
ローベッドという言い方もありますが、ローベッドは高さの低いベッドの総称として使われることが多いです。
フロアベッドはローベッドのひとつというわけですね。ただこのあたりの呼び方はベッドを販売しているネットショップによっても多少異なることもあります。

いずれにしても、フロアベッドは高さが最も低いベッドのスタイルということになります。
フロアベッドは高さが低く、イメージとしては布団で眠るのに近い感覚です。そのため小さなお子さまでも上り下りができ、またベッドにはつきものの落下の心配がありません。
家族みんなで眠りたい。お子さまが小さいうちは川の字になって一緒にというご家族も多いです。
そんな方には、フロアベッドのクインサイズやキングサイズがおすすめです。

よくダブルサイズがお二人やお子様も一緒に眠るサイズと思われがちですが、実際は少し窮屈に感じることが多いのです。ベッドは基本的には長さは一緒なので、幅の広さがどのくらいかで快適に眠れるかどうかが決まります。一般的にダブルサイズの幅は約140cmです。この幅だと1人のスペースは70cm程度ということになります。
シングルベッドの幅が90cm前後なので、これだとちょっと狭いですよね。

ではクイーンサイズはどうかと言うと幅は約160cmです。これなら1人のスペースも80cmくらい取れるので、お二人で快適に眠ることができます。

さらにその上のフロアベッドのキングサイズなら幅は約180cmとなります。これならお二人はもちろん、お子さまが一緒でも十分な広さになります。

フロアベッドの特徴として、他のスタイルのベッドに比べて価格が手頃ということも挙げられます。
収納付きベッドだと引き出しが付いたりとパーツも増えるためどうしても価格が高くなりがちですが、フロアベッドはそうした部材が無いため価格を抑えられるというメリットがあります。

おこさまと一緒に眠ることができる時間は案外短いものです。その間はクイーンやキングサイズのフロアベッドで家族で一緒に眠る。その体験はきっとパパママにもお子さまにも一生残るものになります。
フレームの価格が抑えられる分、ダブルサイズではなく、クイーンやキングサイズのフロアベッドにする。
そしてマットレスにはこだわってみる。そうすれば眠りもぐんと上質なものにできますね。