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ベッド

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副店長からのベッドのご紹介

こんにちは 副店長でございますっ(≧∇≦)
商品のご紹介ですっ♪
★★ベッド★★

勉強やお仕事を頑張って家に帰ってほっとするひとときを包み込んでくれる、疲れを癒してくれる、そんなベッドをお探しでしょうか?
当店では種類も豊富に取り揃えております。
ベッドの役割は眠るだけにとどまらず、低いデザインでお部屋を広く演出できるもの、収納性を高くしたベッド、棚やコンセントが付いて使いやすいベッド等がございます。
デザイン性の高いおしゃれなベッド、すっきりシンプルでモダンなベッド、北欧ヴィンテージ風デザインベッド、優美で高級感があり洗練されたベッド、
収納力と機能美のあるハイクラスのベッド、佇まいの美しい棚・コンセント付きベッド、等々たくさん取り揃えております♪
どうぞごゆっくりお選び下さいませ。




ベッドフレームとマットレス

一般的にベッドと呼ばれているものは、ベッドフレームマットレスの2つのパーツで成り立っています。
ベッドフレームは、ベッド全体の印象を大きく左右するパーツです。
デザインやカラーはもちろん、使用されている素材によってベッドの印象は変わります。
部屋の雰囲気にマッチするベッドフレームを見つけることで、一体感のあるコーディネイトとなります。
また、マットレスは寝心地に直接影響する部分です。
マットレスは構造や品質を確認し、自分に合ったタイプを購入することが一番大切です。
身体の状況にフィットしたマットレスを選ぶことで、質の良い睡眠を取ることが可能となるでしょう。




ベッドフレームの選び方

ベッドフレームには様々な種類があります。
デザインや品質、機能など、何を重視したいかを明確にすることで、あなたにぴったりのベッドフレームが見えてきます。
例えば、部屋のインテリアを北欧風で統一しているのであれば、ベッドフレームも木の素材を活かしたナチュラルなデザインが良いでしょう。
北欧風のベッドフレームは床板がすのこになっているものがありますが、これは湿気を逃がす効果があります。
湿気が溜まりやすい梅雨時なども快適にベッドを使うことができるでしょう。
また、ベッドの上で読書をしたいのであれば、照明や小物を置く棚が付いているタイプがおすすめです。
ヘッドボードに照明が付いているタイプはもちろん、足元を照らすフットランプスタイルも人気となっています。
眠り姫では、より多くの人に満足して頂けるよう、様々な特徴を持ったベッドフレームをご用意しています。
気になるジャンルをぜひチェックしてみてください。




マットレスの重要性

ベッドを購入するうえでは、マットレス選びはとても重要です。
上質なマットレスは、安眠できることはもちろん、腰痛などの身体の不調を解消する効果もあります。
眠り姫では、持ち運びが便利なタイプからフランスベッド製の高品質タイプのものまで、幅広いラインナップを揃えております。
また、マットレスの構造はそれぞれ異なっており、硬さもいろいろです。
畳のような硬めの素材が寝やすい人もいれば、包み込まれるような柔らかめを好む人もいるように、
寝心地が良いと感じるマットレスの種類は人によって変わります。
当店ではマットレスの構造や特徴を細かく紹介しておりますので、
ラインナップの中から自分にぴったりの一枚を見つけてみてください。




ベッドフレームで人気の機能は収納ベッド

ベッドフレームで人気が高い機能のひとつに、ベッド下収納があります。
ベッドは非常に存在感のある家具で、部屋の中で広いスペースを占有してしまいます。
そこでベッド下を収納として使用することで、屋内の限られた空間を有効活用することが可能となるのです。
ベッド下収納の主流は、引き出しタイプです。
引き出しがBOX構造になっていて組み立てが簡単なタイプや複数段引き出しが備わっているチェストタイプなどがあり、用途や部屋の大きさに合わせて選ぶことができます。
また、より大容量の収納スペースが欲しい方には、ガス圧式でマットレスごと上に持ち上げる跳ね上げ式タイプの収納ベッドもあります。
ベッド下収納には洋服や毛布などを収納できますが、注意すべき点があります。
それはベッドが高くなればなるほど、部屋が狭く見える点です。
ベッド下収納のスペースが充実しているほど、ベッドの高さも高くなります。
ベッドが高くなれば、その分圧迫感が増し、部屋が狭く見える場合があります。
スペースを有効活用するためには、ベッド下収納の確保は非常に有益です。
ですから、圧迫感が出ないよう高さとのバランスを考えてベッドフレームを選ぶことが重要となります。




ベッドサイズの種類と選び方

ベッド選びで最も大切なことのひとつに、サイズの選び方が挙げられます。
一般的にベッドのサイズはセミシングルシングルセミダブルダブルクイーン・キングの6種類です。
近年では、キングサイズよりも大きなベッドとして、連結ベッドと呼ばれるファミリーベッドもあります。
長さもショートタイプやロングタイプもあります。
セミシングルは約80cm幅となっており、小柄な女性や子ども向けのサイズです。ショートタイプのセミシングルは省スペースで一人暮らしに最適です。
1人用ベッドとしてスタンダードなサイズはシングルで、約100cm幅です。
約120cm幅のセミダブルはダブルという名前ではありますが、大人二人が寝るのは難しく、1人で広々と寝たい人にぴったりのサイズとなっています。
また、ダブルも約140cm幅ですが、大人2人では狭く感じる人が多いようです。
約160cm幅のクイーンサイズになれば、大人二人でも気兼ねなく寝ることができるでしょう。
キングサイズは約180cmとなっており、両親と小さいお子さんの三人でもゆったりと眠れるサイズです。
もしキングサイズ以上のベッドを購入したいのであれば、ベッドを連結させて使用する連結ベッドがあります。
最大幅はシングル3つを組み合わせた300cm幅となります。ご家族で一緒に眠る事が出来る大きさです。




副店長からのご案内でーす!ベッド について

ベッドとは、寝台。毎日を健やかに過ごすために。
ベッドとは、寝床。健康的な眠りのために。

布団の上げ下ろしがしんどい皆様へ。
眠りたい時、休みたい時にすぐに使えるベッドが好きな方へ。
床からの立ち上がりが苦手な方々へ。
ベッドをソファとしても使いたい皆様へ。
ベッドで寝るのが夢だった皆様へ。

最近では、
ただ眠るだけの場所ではなくなっています。
収納場所の充実したものとして。
インテリア性の高い、デザインの凝った家具として。

大きさも様々。
お一人暮らし、単身赴任、パートナー様同士。
ファミリー、ご年配のかたや小さなお子様のいるご家庭。
ご家族構成に合わせて、お部屋の広さによって
ベッドの大きさを考慮しましょう。

賃貸の方、転勤族の皆様は、
引っ越しも多いと聞きますので
運搬、搬入搬出に困らない大きさや重量の物をお選びいただくのも
得策かもしれませんね。
分解できるベッドもいいと思います。

ベッドは、目的、用途によってお選びいただけます。
お一人暮らしでベッドをお探しの場合。
いまお住いの、お部屋の広さ。
お部屋の広さに合ったベッドのサイズ測定。
お好みの色やデザイン。
ご予算。
ご家族が増える可能性。
転勤など引っ越しの有無。
腰痛など持病の有無。マットレスに重点を置いた選び方。

快適なベッドとは。
お客様それぞれの価値観によって変わってきます。
ベッドに何を求めるか。

ただただ、佇まいをシンプルに。
色柄が邪魔にならない、簡素な物。
自己主張がない家具として。
ほかの家具とのコーディネートが簡単になるもの。
飾り気を少なくして、置く場所を選ばない物。

棚や照明が、枕元にあったほうが良い。
ベッド周りを充実させたい。
できるだけ立ち上がらなくても、必要な物が手に取れるように。
ベッドの上で生活できるかの如く、寛ぎたい。
メガネ、時計、スマホを置いて、飲み物も必須。
灯りの調整、小物を置いたり、飾ったり。

ベッドとして眠るだけの使い道だけではもったいない。
どうせ部屋に家具を置くならば、
眠る場所であり、収納場所にもなる家具がいい。
ベッド周りで使うタオル、寝具、リネン類を、
部屋中探し回らなくても良いように収納したい。
より容量の大きい収納にして、
寝室に散らばるすべての物を片付けたい。

添い寝が必要な小さなお子様がいる。
親子で川の字に並んで寝るのが安心だし、夢だった。
できるだけ広いベッドに一緒に寝てあげたい。
子供が寝返りを打った時に安全で、隙間のないベッドが欲しい。
子供がベッド周りで遊んでぶつかっても
ケガしにくいベッドを探している。

様々なライフスタイルがございますね。
ベッドを探す理由も、さまざま。
それだけ多様な生活様式になった現代社会。
ベッドにも、様々な特徴があります。

より軽やかで、
より豊かな生活に。

もちろん、ベッドがなくても生活は成り立ちます。
お布団さえあれば、寝ることは可能ですものね。

ベッドが、もしお部屋にあったなら。
すぐに横になれるので、
いつでもホッとできる空間が創れたり。
お洒落なベッドカバーを取り付けて、
華やかなインテリアを楽しんだり。
お体に痛みがある方の場合。
起床時の立ち座りが楽になったり。
お子様や
ペットと眠る時間がより楽しくなったり。

多種多様なベッドを楽しみながらお選びくださいませ。




ベッドのおすすめ について

副店長からのご案内でーす!

ベッド選びにお困りですか?
どんな寝室にしたいですか?
お部屋作りを楽しんでいますか?
寝室のインテリアはどのようにしましょうか?

たくさんのベッドがありすぎて
何を基準に選んだらいいか分からない。
どれがいいのか分からない。

お好みで、ご予算で、住居環境で、
ライフスタイルで、家族構成で
ベッドをお選びいただけます。

ベッドを使う家族の人数や
寝室の広さを考慮して、選んでみましょう。

例えば、
ローベッド
寝室に圧迫感がないので、広い感覚になります。
スタイルの良いデザイン性が人気です。

例えば、収納ベッド
引き出し式や、跳ね上げ式などがございます。
床板の下の空間を、無駄なく使い切りたい方や
収納家具をわざわざ別に買えない方々、
収納家具を置く場所がない皆様に
ご好評いただいています。

人間の健康を保つために必要な、眠り。
より良い眠りのために。
それと並行して、家具としてのインテリア性。
ベッドは大きな家具ですので、大きく場所を取り、
お部屋のかなりの割合を占めます。
大きくて重い家具なので、
一般的には値段も高価になりがちですし、
一人で運ぶのは、力仕事になり、なかなか大変なものです。
引っ越しや模様替えなどで、思い切った時にしか
動かせないことが多いのがベッドですね。
つまり、ベッドで寝室の印象が決まるのです。

寝室に配置した時に、生活動線にマッチしているか、邪魔にならないか。
おしゃれ感、清潔感や美しさ、可愛らしさなど、
好みのインテリアとしてふさわしいかどうか。
毎日、毎晩、目に入るたびに、大満足できるベッドなのか。

おすすめベッド=お客様ご自身が基準
お客様のお好みに合ったベッドをお選びいただき
毎日の睡眠が幸せな時間であることをお手伝いしたく考えております。

ベッドをお選びいただく基準は、
千差万別です。

予算をできるだけ抑えたい!
お値段が安いベッドがいい。
とにかく格安のベッドが欲しい皆様。

一人暮らしだし、自分一人で、
組み立てやすいベッドが良い方々。

家にモノが多いので、たくさん収納したいし、
収納しやすく出し入れしやすいベッド。
寝室に荷物を置きたくない。
寝室を広々と使いたい皆様。

大柄な方や成長期のお子様とご一緒のご家族様へ。
寝返りを大きく打つ方や寝相がよろしくない場合、
ベッドの揺れやきしみができるだけ少ないベッドを選びたい。
ベッドのサイズにもゆとりがあるベッドが欲しい。

おしゃれでカッコイイ。
ブランドベッドにこだわりたい方。
スタイリッシュなデザインのベッドが良い方。

ファミリーベッド
親子で川の字で眠りたい皆様。ご夫婦、パートナー様同士でゆったりと眠りたい方。

ショート丈のベッド
小柄な方やお子様用に使いたいとお考えの皆様。

清潔第一。
健康を考えて、品質の良さを考慮して日本国産のベッドが最善とお考えの方々。

皆様に、ご満足いただけるベッドを豊富に取り揃えております。




ベッドのサイズ について

副店長からのお知らせでーす!

ベッドのサイズをご存じですか?

一般的なマットレスのサイズでお知らせします。
小さい順に並べます。
(横幅cm×長さcmで表します。)

セミシングル  80〜90×195

シングル    97〜100×195

セミダブル   120×195

ダブル     140×195

ワイドダブル  150〜155×195

クイーン    160×195

ワイドクイーン 170×195

キング     180×195

連結ファミリー 200〜300×195

一般的な横幅の目安として、
ご自身の左右の肩幅に、各20cmずつを足してください。
パートナー様同士のストレスがない、ちょうど良い寝返りやパーソナルスペースの確保ができる幅になります。

セミシングルサイズのベッドは、
初めてベッドを使うお子様や、一人暮らしの女性に。

シングルベッドは、いちばん人気の高い種類豊富なベッドです。
日本のお部屋にぴったりサイズ。
パートナーさまと並べて使うのにも程よい大きさです。

セミダブルベッド
シングルサイズより少し大きく、
ダブルベッドより少し小さいサイズです。
ビジネスホテルの快適さをご自宅で。
ちょっと贅沢な自分ライフを楽しみたい皆様へ。
リラックススペースをできるだけ効率よく大きく取りたい方へ。
寝返りが大きかったり、動きの多い方々へ。

ダブルベッド
約140cm。
一般的に二人用ベッドという意味で使われますが、二人で並ぶとかなり狭いです。
単純に2で割って横幅70cm。
シングルサイズを一人で寝るよりも狭くなってしまいます。

ホテル用語では、幅160cm以下のベッドを指すようです。
シングルまたはダブルが2台並べて配置されていると
ベッドが二つある部屋、つまり、
ツインベッドルームと呼ばれるのです。
ダブルベッドが二台も並んでいたら、広々と、ゴージャスですね。

クイーンベッド
ゆとり、という言葉がぴったりのサイズです。
二人で寝るのも空きスペースがあって、リラックスできます。
小さなお子様と添い寝も可能です。
隣の振動が伝わるのが苦手な方へは、
ベッドフレームは二台で、クイーンサイズを実現することもできます。
必要に応じて、一台ずつ別々にベッドを使用することもできますね。

キングベッド
ホテルのスイートルームが、我が家にやってくる!
かなり大きくて圧迫感もありますので、
お部屋全部を占領してしまいがちです。
日本の住宅事情を考えると、残念ながら
ほとんど需要もないようです。
幅90cmを二台か、
幅80cmと幅100cmを二台組み合わせるのか
よく測定、検討いただいてからのご購入がよろしいでしょう。
二台を並べて、キングベッドの大きさに連結させるのが現実的なようですね。

寝室の広さに合った大きさのベッドを選びましょう。

どうぞごゆっくりお選びくださいませ。