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キングサイズベッド

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【専門家解説】クイーン・キングサイズベッドの選び方・おすすめ商品

ベッドの販売歴が13年になる店主がクイーンサイズベッド、キングサイズベッドについて
定番の選び方から最新のおすすめ商品まで紹介します。

クイーンサイズやキングサイズのベッドは種類がたくさんあって何を基準に選んで良いか迷いますよね。
そんな時には、専門家が勧める商品を選ぶというのも、選択肢の一つです。
専門家のすすめる商品には、それなりの理由があります。
ここでは、私がおすすめするクイーン、キングのベッドを紹介します。



棚・コンセント・収納ベッド【EverKing】エヴァーキング

売れすじの定番ベッドとしてご愛顧いただいております。
どんな寝室にも似合うシンプルなデザインと色合いです。
ゆったりと体を伸ばして眠りたい健康志向の方々へ。
くつろぎ空間を大事にしたい皆様へ。
横幅が約180cmです。
カップルの皆様、パートナー様同士、来客時など
お二人で並んで寝たい時でも、十分な広さがあります。
寝返りもお互いに遠慮なく、個々に健康的な睡眠がとれます。
健康第一で、仕事に、遊びに充実した毎日を送りたい皆様へ。
かなり場所を取るキングサイズだからこそ、寝室空間を無駄にしたくない。
ベッド下の空間を有効利用した引き出し2杯の収納付きです。
毎日使う衣類や清潔に使いたいリネン類などをまとめられます。
機能的に使えるヘッドボードの棚もあります。
目覚まし時計や眼鏡、日記帳やハンドクリームなど、
細かいものを整理して置けます。
枕元に、コンセントがあるので、家電を使う時や充電にも。



親子で寝られる棚・照明・コンセント・連結ベッド【JointJoy】ジョイント・ジョイ

家族みんなのゆったりした眠りを味わいたい皆様。
広い寝床で、のびのび寝返りを打ってお子様の成長を見守りたい方。
お子様がまだ小さくて添い寝が必要な年齢である親御様。
親子で川の字になって眠りたい皆様。
お子様が成長したら、ベッドを切り離して使いたいご両親様。
国内のSG認定工場で生産されています。
日本国産の高品質で、安心感があるベットフレームです。
高さが約44.5cmのフロアタイプのベッドです。
床から近くて、お子様の怪我の心配が少ないですね。
小さなお子様にも配慮した造りです。
横幅は、最大で、約280cmになります。
ピッタリと並べられる連結ベットです。
連結金具がついているので、
お子様が寝ている間に元気に寝返りを打ちながら
ベットがズレて動いたりする心配はありませんよ。
お子様のご成長や、模様替え、引っ越しなどの際は、
分割して形を変えながらお使いになれます。



シンプルモダンデザインフロアローステージベッド Gunther ギュンター

リラックスするためのベッド。
ロースタイルのベッドをお探しの皆さま。
寝室の圧迫感を減らしたい皆様。
ベッドフレームの幅広さ。
マットレスのサイズを小さくして、
まるでサイドテーブルのようにお使いになれます。
スマホ、メガネ、飲み物など。
ベッド周りで使いたい小物をちょこっと置き。
スタイリッシュな高級感を味わいたい。
自分だけの城に開放感を。
シンプルなデザインの中に美しさを感じたい。




【低価格】大きくても安いクイーン・キングサイズベッドおすすめ3選

大きなクイーンサイズのベッドや、キングサイズのペッドが欲しくても、やはり大切なのは値段ですよね。
ここでは、コスト的に有利なクイーンサイズベッドや、コストパフォーマンスが良いキングサイズベッドを紹介します。
価格的に有利なのは、材料が少ないロータイプのベッドになります。
今回紹介するのも3種類とも、フロアベッドです。



棚・コンセント・フロアベッド【mon ange】モナンジェ

憧れのくつろぎ空間。
広々とした贅沢空間を手に入れる。
大きな家具であるベッドがだけど、高さが約45cmで
床に近いから、天井からの距離を感じて
寝室全体がよりスッキリします。
安心して使える安全な素材で創られています。
インターネット限定販売で
安価に手に入れる!
リラックスして、健康的に、良質な睡眠を。
棚には、細々するメガネやハンドクリームなどが置けます。
ひとくちコンセントも使えるので
家電製品の充電や照明を増やしたりできます。



日本製 フロアベッド 照明付き 連結ベッド『Tonarine』

ファミリーで並んで眠りたい皆様へ。
最大の幅は、約280cmです。
フロアベッドなので高さを抑えていて、
高さは、約47cmです。
小さなお子様の安全も考慮して、合皮張りのフレームです。
安全性、デザイン性、利便性も含めて、低く暮らそう。
日本製の安心の品質です。
SG認定工場で生産されています。
創業から積み上げた作りこみのノウハウがあります。
ヘッドボードは組み立て済みでお届けいたします。
コストパフォーマンスが、高い!
シンプルなデザインの棚には、
スマホや目覚まし時計などが置けます。
10w白熱灯と、
1200wひと口コンセントが付いています。
お客様組み立て目安は、約20分です。



将来分割して使える・大型モダンフロアベッド【LAUTUS】ラトゥース

在感の出やすい大型ベッドですが、床に近いローベッドで
飽きの来ない現代的なデザインです。
セミシングルサイズから、最大幅が約280cmまで、
11種類のフレームの品ぞろえがございます。
大型サイズのベットで、広々した寝台のうえで
元気で健康的に寝返りを打って、
ご家族全員で、川の字になって寝て、お幸せ。
お子様の成長に伴い、買い替えなくても、オッケー。
ライフスタイルが変わっても、わざわざ
新しいベッドに買い替えをご検討なさらなくても、
この大きなベッドを分割してお使いになれます。
模様替えやお引越しに対応できますね。
ご家族の未来を見据えた、お買い得なベッドです。




【おしゃれ】デザイン性にこだわったクイーン・キングサイズベッド 3選

寝室に置くなら、かっこよく、デザインが好みのベッドがいいですよね。
クイーンサイズの大きなベッドでも、おしゃれじゃないと寝室の雰囲気に合いません。
キングサイズベッドもデザイン性が高くないとくつろぐ時間の楽しみが無くなります。
おしゃれでデザイン性があるベッドを紹介いたします。



棚・コンセント・デザインすのこベッド【Quartz】クォーツ

海外のデザイナーズ家具のよう。
ベッド全体が曲線美を醸し出している。
ドレスアップされたきゃしゃな脚元が、おしゃれ。
円柱状でスッキリとした、レッグ。
桐すのこです。
通気性がとても良いです。
眠っている間に出てくる余分な湿気を逃がします。
快適で健康的な睡眠をとれます。
キャビネットタイプの棚がついていて
細かいものが整理して置けます。
お気に入りの小物を飾れます。
1500wふたくちコンセントです。
家電の充電もばっちりです。



リクライニング機能・モダンデザインローベッド【Plutone】プルトーネ

この上ない贅沢空間を寝室で味わいつくそう。
身体を預ける場所に。極上のくつろぎ空間を。
広々したサイズも高さを抑えたデザインも手に入れる。
憧れのクオリティを優雅に楽しむ。
心安らぐ重厚感と高級感のなかで、毎日を暮らす。
身体を思い切り伸ばして、安心感を、からだ全部で受け止める。
広い寝床でも、ベッド全体がローデザインなので
寝室に圧迫感があまりないのです。
ヘッドボードは、ソファのような背もたれで
8段階リクライニングヘッドレストです。



モダンデザイン・高級レザー・大型ベッド【Strom】シュトローム

艶のある存在感。そこにあるだけで空気までもが美しい。
ヘッドボードの裏面までも、こだわりのAPUレザー仕上げ。
上品なスタイル。エレガントな雰囲気を極める。
芸術家気分で、アーティスティック。
美術品のような広々ベッドです。
脚の先まで手抜かりのないモダンデザイン。
どんなインテリアでもコーディネートしやすいベットです。
寝ている間に人間はコップ一杯の汗をかくといわれていますが、
「桐すのこ」でできた床板なので、通気性は抜群!
熱気がこもらないので快適な眠りを妨げませんよ。
寝具の清潔感も保てますね。




【大容量収納】おすすめクイーン・キングサイズベッド 3選

大きなクイーンサイズベッドやキングサイズベッドと大容量収納タイプとの組み合わせは、最強ですね。
お部屋の中にとても大きな収納スペースを確保できます。
まさに、押し入れ並み、クローゼット並みの収納力でも、それは、あくまでベッドなのですからビックリです。
そんな大容量収納でクイーン・キングサイズのベッドを紹介します。



組立設置付 大型跳ね上げすのこベッド S-Breath エスブレス

スッキリしたお部屋でのくつろぎタイムを大切にしたい方々へ。
物であふれている寝室を何とか片づけたい皆様へ。
最大収納量は約1340リットルです。
床板を上に持ち上げて開閉できるタイプの
跳ね上げベッドです。
引き出し収納と違って、とても省スペースで収納可能!
寝床のスペースのみで、収納も出し入れもできます。
ガス圧シリンダーだから、軽い力で持ち上がります。
旅行用の大型スーツケースや、ゴルフバッグ。
来客用のお布団セットや、お子様の学用品や想い出の物など。
レギュラー(深さ約25cm)最大収納量は、約820リットルです。
ラージ(深さ約32cm)最大収納量は、約1080リットルです。
グランド(深さ約39cm)最大収納量は、約1340リットルです。
床板は、丈夫な造りの「天然木すのこ」です。
通気性を確保しました!
マットレスや寝具に余分な湿気をためない工夫で
大事なお荷物や寝具をカビから守ります。



お客様組立 敷ふとん対応&大容量収納を実現 国産すのこ跳ね上げベッド Begleiter ベグレイター

無駄のない空間使いが可能な、跳ね上げベッドです。
ベッドの床板下は、まるでクローゼットみたい!
収納部分の深さが選べます。
たっぷりと収納できます。
衣類や寝具などがたくさん詰まった衣装ケース。
たまにしか使わないけど大事な旅行用の大型スーツケース。
出番は少ないけど必要な出張用のバッグ。
季節ごとに入れ替えが必須な扇風機などの家電製品。
かさばる冬物のカーペット。
キャンプ用品。DIY用品。
お子様の学用品や想い出の品々。
床板は、「すのこ」で、通気性を確保しました。
カビやダニ対策にピッタリですね。
敷き布団でも使える丈夫な造りの「すのこ」です。
安心と信頼のメイドインジャパンです。



お客様組立 国産大型サイズ跳ね上げ収納ベッド Cervin セルヴァン

最大幅約200cm。
ワイドで優雅に眠れるサイズです。
二台並べて使う場合には、
ズレないように連結金具でしっかりと固定し、安眠できます。
収納部分の容量は。約1100リットルです。
床板下の空間は、無駄なく使いこなす、大容量収納場所です。
寝室に立てかけたカーペットやゴルフバッグ。
片づけきれない加湿器や扇風機。
来客用の布団セット。寝具類。
普段は使わないけれど、想い出として保管したい物など。
置き場にお困りの物を、ベッド下の空間を使って片づけましょう。
高品質の日本製ガス圧シリンダーを使っているので、
軽やかに持ち上げて、出し入れできます。
エレガントで美しい見た目に、頼れる収納。




【見た目も豪華】やっぱり高級クイーン・キングサイズベッド 3選

大きなクイーン、キングのベッドならば、やはり高級なベッドがいいですね。
見た目にも豪華な感じがすると、お部屋が華やぎます。
大きなベッドは大きさだけでも豪華な感じがしますが、更に高級路線を目指しましょう。
クイーンサイズベッドとキングサイズベッドで、高級、豪華なベッドを紹介します。



モダンデザイン・高級レザー・デザイナーズベッド【Fortuna】フォルトゥナ

広々とした開放感とともに、艶やかな雅を取り入れる。
毎日の生活の中に、華やぎを。
存在感がクールに見えて、上品で麗しい流線型。
なめらかな曲線美は、まるでスポーツカーのよう。
大きな家具であるベッドが
ここまで洗練されたら
ただの寝床ではとどまらないインテリアとなる。
ヘッドボードの美しい曲線は、もたれかかりやすく
ひじ掛けやヘッドレストとしてもお使い頂けます。
日中は、ソファのようにくつろいで。
適度な硬さのウレタンをたっぷりと使用しております。



モダンデザイン・高級レザー・大型ベッド【Gerade】ゲラーデ

見た目は、無骨に思われるほどに、飾り立てない品の良さがある。
落ち着きのあるクラシカルモダンなデザイン。
何もしなくても高級感あふれる佇まい。
品のある形と雰囲気がどなた様にも好まれています。
ウレタン入りのキルティング加工で、
上質レザーのヘッドボードにもたれかかれば、
心がホッとする柔らかさ。
板の幅が約8cmあるウッドシェルフデザインで
スマホも、目覚まし時計も置くことができます。
ダブルサイズは、横幅約140cmです。
贅沢空間にゆったりと体を伸ばせます。
クイーンサイズは、横幅約160cmです。
パートナー様同士でも、広々と眠りを味わいつくせます。



リクライニング機能・モダンデザインローベッド【Neptuno】ネプトゥーノ

妥協のないリラックス空間を創り出す。
大きく広い空間で、麗しい日常を過ごす。
夜はからだを静かに休められて、
日中はくつろげるベッドを探している皆様へ。
豪華な華やかさを備えつつも、
ローデザインのベッドなので、存在に圧迫感が少ないのです。
上品で、ハイクオリティなファブリック素材を使用しています。
光沢のあるライトグレー、落ち着いた色味です。
どのような向きでも配置できる。
ヘッドボードの背面まで美しい。
気高いツヤのレザー仕上げです。
ヘッドボードは、7段階にたおせる!
リクライニングができるヘッドレストです。
ハイバックソファのようにくつろげます。
使い勝手の良い、優美な背もたれです。
心安らぐ時間をお楽しみくださいませ。




【組立不要】組立設置付きクイーン・キングサイズベッド 3選

大きなサイズのクイーンベッドやキングベッドは、部品も重いし大きいし、組立するのが大変です。
実際、一人では組立できず、二人以上での組み立てをお願いしております。
しかも、組立に慣れていないと何時間かかるかわかりません。
そこで、組立設置サービスが最初から付いているベッドなら、プロが作るので安心です。
組立設置サービスが付いているクイーンサイズ、キングサイズのベッドを紹介します。



組立設置付 国産大型サイズ跳ね上げ収納ベッド Cervin セルヴァン

組み立て設置サービス
ベットの組み立ては、パーツが多くて難しいと思われる皆様。
忙しいうえに、自分で組み立てる自信のない方。
ひとりで重いものを運べない方々。
少しお金がかかっても業者さんにお願いしたい方々。
組み立て設置サービスをどうぞご利用くださいませ。
お客様は、ベッドの組み立て作業が終わるまで待っていてくださいね。
段ボール等の梱包材も持ち帰ってくれます。
最大幅が約200cmで、大容量の収納ができます。
収納部分は、約1100リットル!
ガス圧式シリンダーで持ち上げて、跳ね上げ開閉します。
ワイドキングサイズなら、
片付いた寝室でパートナー様とゆったり眠れます。



組立設置付 棚・照明・コンセント付国産大型跳ね上げ収納ベッド Caudillne コーディルネ

組み立て設置サービスとは、
ベッドの組み立て代行をするサービスです。
商品の配達員が、お宅でベットを組み立てし、
梱包材を引き取って持ち帰ります。
ドライバーなどの工具をお持ちでない方も、
一人暮らしで組み立てが難しい皆様も、
梱包材を収集場所に運ぶのが大変な方々にも、おすすめです。
ベッド下の空間は、
最大約1100リットルの大容量収納が、叶います。
すっきりした寝室で、
ホッと一息、くつろぎたい空間づくり。
二台のベッドがそれぞれ独立していますので
つ連結金具でしっかりなげても良し、分割しても良し。
ご家族皆様でお使いになれるベットです。



組立設置付 大型ベッドサイズの引出収納付き 選べる畳の和モダンデザイン小上がり 夢水花 ユメミハナ

純日本産の安心品質です。
癒し空間づくりに、日本の伝統を取り入れる。
段差を付けて和室のように区切れる、「小上がり」としても使える畳ベッド。
畳の下は大容量収納です。引き出し2杯つき収納です。
床板は、「すのこ」ですので
通気性が良く、いつも清潔なベットです。
組み立て設置サービスをご利用になると、
配達員が組み立ててくれます。
引っ越しで大忙しで、ベッドを組み立てるお時間の取れない方。
電動ドライバーなどの道具をお持ちでない方々。
重いものを持ち上げたり支えたりする力の弱い方。
組み立て設置サービスは、コストがかかりますが
その分、お客様ご自身が安全で、ラクチンなのです。




【マットレスは自由に選ぶ】フレームのみクイーン・キングサイズベッド 3選

眠るとき、人にとってマットレスは大切な相棒です。
そのマットレスを好きなタイプ、好きな硬さで自由に選ぶには、フレームのみを購入すればいいのです。
クイーンサイズ、キングサイズのベッドでフレームのみでも注文可能なベッドを紹介いたします。



棚・コンセント付収納ベッド Irvine アーヴァイン

棚もコンセントも収納も欲しい方へ、ご紹介です。
ベッド周りが、小物で散らかりがちとお悩みの方。
寝室をできるだけスッキリと使いたい皆様。
クイーンサイズのベッドで、居心地も寝心地もゆったりが叶います。
パートナー様同士、大人二人で横になるのにぴったりのクイーンサイズ。
ベッドのサイド面には引き出し収納がついて、寝具を入れやすいです。
枕元の棚には、目覚まし時計、スマホなど小物を置きやすいです。
ウォルナット調ベットフレームがお氣に召した方々。
ベットフレームのみのご注文も、もちろん可能です。
別店舗で、別売りのマットレスがお有りの皆様。
マットレスセットでなければ購入できないわけではありませんよ。
ベッドフレームは、中国、ベトナムの
ベッド専用の工場ラインで創られています。
日本人スタッフが管理をし、定期的に改良をしております。
お客様ご自身での組み立て商品となります。
プラスドライバーをご用意くださいませ。



家族で一緒に過ごす・棚・コンセント・ローベッド【Crecer】クレセール

マットレスは、お気に入りの硬さが決まっている方。
マットレスだけ別に買い換えたい皆様。
広くてロースタイルのベットをお探しの方々。
お子様と一緒に眠れるベッドで、将来は切り離して使いたい親御様。
ベッドフレームだけを購入するという手があります。
ワイドキング300タイプなら、
シングルサイズのベットを3台つなげたベットです。
お子様の成長も見据えたうえで、
長くご愛用頂けます。
ロータイプのベッドですので、お子様も安全に過ごせます。
寝室に圧迫感を与えませんのでインテリアも良く映えます。



高級アルダー材ワイドサイズデザイン収納ベッド Hrymr フリュム

マットレスは別売りで買おうとお考えの方々にも、ぜひ。
お二人で仲良くダブルサイズ、堂々と優雅なクイーンサイズ、
王者感満載のキングサイズからお選びいただけます。
ヘッドボードは、ライトタイプ(照明付き)、
スリムタイプ(奥行き約7cm)からお選びいただけます。
幅木よけがあるので、電化製品のコードをよけて
壁との隙間なく置けるので、スッキリしたお部屋が完成します。
傷にも汚れにも強い、
高級感のあるウレタン塗装仕上げです。
アルダーの上質素材は、プリント材とは、一味違う。
本物の木の柔らかで気持ちの良い手触りで、
北欧風の安らぎを感じられます。
棚、フルスライドレール付きの引き出し収納もあります。
細かいものを置きたい時。手元に灯りをともしたい時。
寝具やパジャマなどを整理したい時。
立てかけたままのカーペットを片付けたい時。
ヘッドボードの棚と照明や床下に収納が、重宝です。




【もっと大きなサイズが欲しい】連結・ファミリー・ワイドキングベッド 3選

クイーンサイズやキングサイズのベッドも十分大きいのですが、
家族3人で、もしくは4人で一緒に眠るにはちょっと小さいですかね。
実は、家族4人で一緒に眠る事が出来るベッドもあるんです。
それが、連結・ファミリー・ワイドキングベッドです。
クイーンより、キングより大きなベッドを紹介します。



大型モダンフロアベッド【ENTRE】アントレ

スタイリッシュで、機能的で、大きなベッドで眠りたい!
家族みんなで眠れる大型ベッドです。
ワイドキング200に、さらにシングルを並べたら
横幅は約300cm。
最大幅は無限に広がりますね。
連結金具でしっかり固定できるので、ズレません。
大きく寝返りを打っても大丈夫。
ローベッドだから、なお安心。
お子様の成長とともに、分割しても使い続けられます。
家族みんなが、ぐっすり眠れます。
棚には、目覚まし時計、スマートフォン、
お子様のおもちゃやぬいぐるみも置けます。



親子で寝られる棚・コンセント・安全連結ベッド【Familiebe】ファミリーベ

どんなベットをお探しでしょうか?
添い寝が必要な小さなお子様ですか?
広々と、悠々と寝られる
ファミリーベッドをお探しですか?
家族で寝るなら、これ!
最大横幅は、約280cm。でかっ!
これだけの広さがあれば、
ゴロゴロと寝返りを打っても、
隣の人とぶつかりにくいので安眠できます。
成長期のお子様は、寝返りも大きくたくさん動きますね。
連結できるから
二台並べてもぴったり。隙間ができません。
連結金具がついているのでズレない!
ローベットなので、怪我をしにくいです。
安全にお使いになれます。
ベッドのような大きい家具を低いデザインにすると
部屋全体の圧迫感を減らせます。
天井までの高さがあって、開放感のある雰囲気になるので
寝室に広さを感じることができます。



モダンライト・コンセント・連結フロアベッド【Joint Wide】ジョイントワイド

遠慮なく寝返りが打てる広さで寝てみたい。
大きくて広さのあるベットが欲しい。
寝床の広さが、とても安心できる場所です。
日中でもここで遊びたくなる。居心地の良さが魅力です。
パートナー様同士でも、小さなお子様がいても
広い広い空間を熟睡できる場所にして、健康な毎日を過ごしましょう。
最大の横幅は、約280cmです。
(ダブルサイズを2台並べて使う場合。)
お好みのサイズを組み合わせて、連結して広さを実現しましょう!
お子様が小さい時期には、
シングルサイズとダブルサイズでを並べて、添い寝して。
お子様が成長したらベットを切り離して
子供部屋でシングルを使うなど、計画が立てられますね。
寝ている間のベットのズレが気になる方には、
連結金具でしっかり固定できます。みんなで安眠しましょう!
高さを抑えたローベッドなので、お子様のけが防止になりますよ。




【組立オプション有り】有料で組み立てをお願い出来るクイーン・キングサイズベッド 3選

クイーンサイズ、キングサイズのベッドは、本体が大きいですが、
当然、組み立てる前の部品(フレーム、ヘッド、マットレス)も大きいのです。
組立には、場所、道具、慣れ、人数が必要になりますが、なかなか揃えるのも大変です。
ちょっと料金は高くなってしまいますが、組立のオプションを有料で付ける事が出来る商品もあります。
クイーンサイズベッドやキングサイズベッドで、有料での組立オプションがある商品を紹介します。



モダンライト・コンセント付きすのこベッド Eleonora エレオノーラ

おしゃれなステーションタイプで、スッキリとしたデザインです。
天然木の桐すのこで、通気性やさわやかな清潔感も確保できます。
敷き布団でもお使い頂ける丈夫な造りになっています。
体力に自信がない、組み立てるのは苦手という方。
もしも、組み立てることに不安がある場合には、
組み立て設置オプションを是非ご利用くださいませ。
すべてのベッドに組み立てオプションがついているわけではありませんので
商品とご一緒にオプションをカートに入れてご注文下さいませ。
ラグジュアリーな雰囲気がお好みの皆様へ。
都会的なブラックは、
しっとりとした重厚感を味わえます。
美しいウォルナットブラウンは
大人っぽく落ち着いた色合いです。



棚・4口コンセント付きデザインフロアローベッド Douce デュース

細かい部品が苦手な場合や、お一人暮らしで力の弱い方など
お客様ご自身での組み立てが難しそうな場合には、
有料組立て設置オプションをご利用くださいね。
すべてのベッドに組み立てオプションがついているわけではありませんので
商品とご一緒にオプションをカートに入れてご注文下さいませ。
天井が高く見える、圧迫感の少ないローベッドです。
都会的なモダンデザインにこだわる方に、ぜひ。
マットレスがベッドフレームの内側に入るデザインなら
サイドテーブルのように使えます。
約12cmの幅が確保できるステーションタイプ。
ティッシュやマグカップなどをちょこっと置けます。
空間のゆとりも感じます。
ヘッドボードの棚には、コンセント口が4つ付いています。
スマートフォン、端末類、枕元の照明、アロマや、美顔器、シェーバーなど
ベットルームで使いたい家電製品を枕もとでご使用可能です。



棚・コンセント・フロアベッド【Verhill】ヴェーヒル

すべてのベッドに組み立てオプションがついているわけではありませんので
商品とご一緒にオプションをカートに入れてご注文下さいませ。
クイーンサイズやキングサイズまで展開している、
サイズバリエーションが豊富なベットです。
クイーンサイズで、お一人のからだを楽に伸ばして優雅に眠る。
キングサイズで、パートナー様同士で、ゆったり熟睡を確保する。
奥行きが約14cmのヘッドボードなら、枕元に飾り棚を創れる。
文庫本、時計、メガネ、スマホ、ライト。
眠る前のリラックスタイムで心のゆとりも感じられる。
ベッドの高さは、約45cm。立ち上がりもしやすいです。
都会的でカッコよく広さを演出したい方々。
憧れの広々としたフロアベッドをお探しの皆様。
家具の高さを低く抑えて、空間デザインしたい皆様へ。




【敷布団が好き】布団が使えるクイーン・キングサイズベッド 3選

日本人は、やはり敷布団がいいですよね。
マットレスも捨てがたいのですが、お天道様に干したり、出来るのも敷布団の良い所。
そんなベッドでも敷布団が好き、という方の為にクイーン、キングの大きなベッドでも
敷布団が使えるベッドを紹介します。



モダンデザインローベッド【Masterpiece】マスターピース

優雅で、さっぱりとした空間がお好みの皆様。
フロアタイプのベットをお探しの皆様。
高級木材とされる美しい木目のウォルナット柄を
特殊加工素材で再現しました。
木目のベットフレームとスチールの脚の組み合わせが
垢ぬけていて、素敵。
マットレスのサイズを自由に変更して、フレーム部分を
サイドテーブルのように使うステーションタイプをお楽しみいただけます。
すのこ状の床板で、風通しの良い造りです。
カビなどの湿気対策に通気性を重視している皆様へ。
布団派の皆様。
もし、お気に入りのお布団があれば、
敷き布団がそのままお使いになれます。
小さなお子様やペットを飼っている方々。
毎晩の寝具類の清潔感を保ちたい方。
マットレスが苦手な方にも、ぜひ。



お客様組立 大型ベッドサイズの引出収納付き 選べる畳の和モダンデザイン小上がり 夢水花 ユメミハナ

ベットとしては使わない、昼下がりに。
お茶でも一服、致しましょうか。
小上がりのように使えるベッドです。
引き出し収納付きで、床下スペースを遊ばせません。
毎日使う寝具やリネン類、タオルやお子様のおもちゃ。
衣装ケースや想い出の物。
旅行用の大型スーツケース。片づけ上手になれます。
畳の下には、すのこ。
空気の通り道があるので、余分な熱気と湿気を逃します。
さらっとして、毎日清潔にお使い頂けます。
敷き布団が使えます。
お布団希望の皆様に、ぜひ。
いつも使っているお気に入りのお布団でベッドが完成です!
マットレスから布団に買い替えようとお考えの方。
布団のほうがお手入れしやすい方々。
ベッドの高さは、腰かけやすい約29cmです。
小さなお子様やお年寄りにも優しい高さです。
生産国は、日本です。
お客様ご自身で組み立てる商品となっております。



モダンデザインローベッド【FRANCLIN】フランクリン

寝室に調和をもたらすゆとりのベッドです。
ベッド全体が低いので、ベッドの大きさを感じさせず、
寝室空間を存分に味わえて、圧迫感が少ないのです。
美しいコンフォートスタイル。
マットレスを一回り小さく選べば、
ステージデザインをお楽しみ頂けます。
マットレスの周りを
サイドテーブルのように小物置きにできます。
様々に表情を変えて美しい空間づくりを演出できます。
ロースタイルで、低い生活がお好みの皆様へ。
敷き布団が使えます。
お気に入りのお布団を手放したくない方。
ベットの圧迫感が苦手な方。
お布団を干して清潔感を保ちたい方々。
床面までの高さは、約18cmです。
まるでデザイナーズベッドのような優雅な時間を過ごせる
風通しの良いベットフレームです。




クイーンサイズはシングルが2つか?

ご夫婦の寝室など、お二人で眠るベッドを探しているとこんな疑問をお持ちになることはありませんか。

Aさん:ダブルベッドは実は2人で眠るには狭いっていうよね。じゃあその上のクイーンサイズはどうかな。

Bさん:シングル2台をくっつけて使うというのもありらしいよ。

AさんBさん:そっかー。そうしたら一体どっちがいいの??

そうなんです。お二人で眠るならクイーンサイズとシングル2つ、どちらがおすすめなのでしょうか。

まずサイズを見てみましょう。どちらのサイズもマットレスの長さは約195cmで変わりません。違いは幅になります。
クイーンサイズは一般的に約160cm、シングルは約90cmなので2台くっつけると約180cm。このようにクイーンとシングル2つではシングル2つの方が大きくなります。これはキングサイズとほぼ同じ大きさです。

ではこのシングル二つとクイーンによる違いは何でしょうか。
お二人で快適に眠ることができるサイズとしては、上記のようにダブルは少し窮屈になってしまうので、クイーンからがおすすめです。サイズ面ではクイーンサイズとシングル2つではどちらも問題ありません。

次に寝心地です。クイーンサイズならマットレスが1枚なので隙間がなくどこでも快適です。シングル2つより少し幅が狭いのでより親密な距離で眠ることができます。デメリットとしては、寝返りなど動きや振動が相手に伝わりやすいことがあります。お互い気にならないなら問題ありませんが、ストレスになるようならシングル二つにした方が良いかもしれません。

シングル2つの場合は、マットレスも2つになるのでベッドをくっつけても間に隙間が空いてしまうことがあります。この隙間は実際横になってみると結構気になります。ただ初めから2台繋げて使えるようにデザインされた商品もありますので、こうしたタイプなら隙間もあまり感じなくてすみます。

クイーンサイズとシングルならクイーンは1台の購入ですので、シングル二つに比べると価格も抑えることができます。
また、シーツなどもどちらかが汗かきで頻繁に洗濯が必要な時も片方だけ洗えば済みます。ただ一緒に洗う場合はシーツも2枚になるので、クイーンの1枚と比べて洗濯物の量は増えます。

シングル二つなら将来ベッドを離して使うこともできる点はメリットです。

ベッドは一度買うと簡単には買い換えない家具です。メリットデメリットを比較して、ご自分のライフスタイルや将来設計に合った方法をご検討いただくとより長くご愛用いただけると思います。




クイーンベッド について

副店長からのお知らせです!

ゆったり眠れるベッドをお探しですか?
パートナー様同士、並んでの
贅沢なお目覚めをご希望ですか?
寝返りの打ちやすいベッドがお好みでしょうか?

クイーンサイズのベッドは、
大きいサイズのベットとなりますので
寝室で締めるベッドの面積が、
とてもたくさん必要になります。
お部屋の広さを計測して、
クイーンベッドが置けるかを確認しましょう。

ちょっとかっこいいな、どれでもいいな
という決め方をすると
思っていたのとは違う、という結果になりがちです。

他の家具との兼ね合い、テレビや机、テーブル、を置くことも
ご想像できていますでしょうか?
クローゼットやドアの開閉にぶつからないことを考えると
最低でも、
6畳の広さが寝室にあれば、置くことができます。
できれば、8畳以上の寝室に置くのが、
安全に暮らすための広さも確保できますので
お勧めです。

大きなクイーンベットですから、
他の家具と比べても、かなりの存在感があります。
寝室に圧迫感が出てしまうことも、致し方ない部分がございます。
その場合には、ローベッドを選びましょう。
低めのベットになれば、空間のゆとりを感じられますよ。
脚付きタイプのクイーンベットなら、
お掃除ロボットも入りやすく、いつも清潔!

搬入の際に、マンションの
廊下や通路が通れるかどうか、も大事です。
クレーンで吊って搬入することもあるかもしれませんが、
雨天時には困難ですし、別料金が発生することもございます。
購入してから、搬入できないことがないように
エレベーターや通路の幅を確認しておきましょう。
ご安全に!

クイーンベッドのベットのサイズは、
長さ195cm×幅160cm。
横幅は、約160cmです。

一般的な大人の体型なら、
お互いの距離を
約20cmほど開けることができます。
人間には、快適な寝返りが必要ですものね。

寝返りの動きが活発なお子様や、
添い寝が必要な年齢のお子様と、
川の字になって眠ることもできます。
小さな頃に親御様とご一緒に眠れたら、
こころの健やかなご成長にもつながりますね。

パートナー様同士、ご夫婦、ご家族で、
お二人で快適に眠れます。
隣で寝ているパートナー様に気兼ねなく、
寝返りが楽にできる、快眠のベッドです。

クイーンベッド
幅が大きいので、ベットフレームのシーツなどのリネン類も、
多くない。サイズが大きいので、品ぞろえがあまりなく、
選択肢が少ないこと、値段も高くなりがちなのがデメリットです。
そのため、氣に入った柄やデザインをこだわって
探すことが難しいことがあります。

クイーンベッドは、広くて大きくてゆとりがあるから
使いたいけれど、部屋の収納が確保できなくて。と
迷ってらっしゃる皆様へ。
ベッドの下の空間を活かしきる、収納できる
クイーンサイズのベッドもございます。
ベッドの下の空いた空間も、思う存分、
荷物を入れて使いきれます。

お部屋の広さ、ご家族構成、ライフスタイルで、
ベッド選びは変わってきます。
毎日の生活に寄り添ったベッドを
どうぞごゆっくりお選びくださいませ。
快適なベットで、ぐっすり快眠。
健康的で、爽やかな毎日を。

お気に入りのクイーンベッドを
末永くご愛用くださいませ。




キングサイズベットのフレーム について

キングサイズのベッドはかなりスペシャルなフレームのサイズです。
高級ホテルのダブルルームで使用されているサイズで、体を横たえた時の贅沢感、開放感は他のサイズでは体験できない特別なものです。

まずキングサイズのベッドの大きさを見てみましょう。
キングサイズベッドは幅が180cm、丈が195cm程度です。通常のシングルベッドを2台並べたほどの大きさです。サイズについてはメーカーやモデルによっても多少違いがありますので、お選びになる際は実際の寸法もご確認ください。

キングサイズのメリットとしては以下のような点が挙げられます。

大人2人でもゆったりと眠ることができる
よくダブルベッドなら2人でも十分な大きさだと思われがちですが、ダブルベッドの幅は約140cm。1人あたりの幅は70cm程度なので、これでは大人2人ではちょっと窮屈に感じることもあります。

その点幅が180cmあるキングサイズフレームなら、大人2人でもゆったりと眠ることができます。寝返りを打つときも相手を気にしなくて済みますね。
またキングサイズならお子さまが小さいうちはご夫婦と一緒に眠っても十分な広さです。家族一緒に眠りたいとお考えのカップルにもおすすめです。

存在感がありゴージャスな雰囲気
キング サイズ ベッド フレームは他のサイズとは存在感が違いますので、設置するお部屋の雰囲気にも大きく影響します。どのようなお部屋にするのか決めて、それに合うデザインは機能を選ぶことも大切です。
キングサイズのベッドは置くだけで部屋がゴージャスな雰囲気に変わります。まるで高級ホテルのようなお部屋に仕上げてみてはいかがでしょうか。

キングサイズのフレームを選ぶ際に注意する点についても述べておきます。
まずお部屋の広さが必要になります。8畳以上が望ましいとされていて、これ以上の広さがあればゆとりを持って置けるでしょう。

またベッド以外の家具の配置や必要なスペースも考慮が必要です。ベッドフレームもキングとなると実際相当な大きさですので、動線などを考慮しておかないとお部屋そのものの使い勝手にも影響してしまいます。家具を減らしたいとお考えなら、収納付きのキングサイズフレームもございますので、選択肢に入れると良いと思います。

搬入経路を確認しておくこともキング サイズ フレームを購入する際には重要です。
キングベットサイズは梱包サイズも大きいため、玄関ドアから入れられないこともあります。マンションなど集合住宅の場合は、通路や階段部を通れるか、エレベーターに乗るかと行った点も含めて確認しておくことが大切です。

シーツなどの用品はベッドと一緒に購入する
キングサイズフレームは一般的なサイズではないため、シーツやベッドパッドといった用品でサイズが選べないことがあります。シーツは後で実店舗で購入しようと思って行ってみたら気に入ったデザインやカラーがなかったということもあります。ベッド購入時にリネン用品も合わせて揃えておく方が良いかもしれません。

このようにメリット、デメリットのあるキングサイズベッドですがその分所有できる喜びも大きいものです。
ぜひあなたのお部屋に合うモデルを見つけてください。




ベッドフレーム クイーン について

クイーンベッドフレームは二人でゆったり眠れるサイズのベッドです。新婚さんやカップルはもちろん小さなお子さまと一緒にといったシーンにもおすすめです。

クイーンサイズのベッドはシングルサイズよりも小さい、セミシングルのベッド2台分の広さがあるベッドです。
色々なサイズがあるベッドフレームの中でクイーンサイズは幅約160cm、長さ195cmが標準的なサイズとなります。

クイーンサイズベッドフレームは幅が160センチあるので、大人2人でもゆったりと相手を気にすることなく寝返りを打つことができるのがメリットです。

ダブルサイズでも大人2人で寝ることは可能ですが、一人分のスペースで考えると少し狭く感じるかと思います。クイーンフレームのベッドにしたほうが、快適に眠ることができます。

最近はおひとりでもクイーンサイズベッドフレームでのびのびと眠られる方も増えています。

ベッドフレームのサイズを考える際、どのようなシーンで使っていくかを考えるとよいですよ。例えば大人2人であればクイーンサイズ、子どもと3人でゆったりと眠りたいのであればキングサイズといったように、まずは何人でベッドを使うかということを決めると自然とどのくらいのベッドがいいのかも決まってくるはずです。

また収納付きのベッドフレームにするかも大事なポイントです。ベッドクイーンフレームなら収納もたくさん入るので、プラスアルファの収納が欲しいという方にはおすすめです。ただ収納付きのクイーンベッドフレームは収納無しのタイプに比べて高さが高くなってしまいます。ベッドが高くなるとお部屋に圧迫感がでてしまうので、機能性とお部屋の雰囲気のバランスをどうとるかもイメージしておくと、購入してからのギャップを防げます。
収納は特に必要ないという方は、フロアベッドやローベッドを選ぶとお部屋の圧迫感も減らせ、お子さまがいても上り下りもしやすいのでおすすめです。

お子さまが小さいうちは家族みんなで仲良く眠りたい。そしてお子さまが大きくなってきたら夫婦だけで、と将来も考えて選ぶならクイーンフレームにシングルフレームを並べて使う方法もあります。お子さまが大きくなったら、シングルベッドを子供部屋へ移して、クイーンフレームはご夫婦で使えば、長くお使いいただけます。

クイーンサイズのベッドをお求めの際に気をつけておきたい点に梱包サイズもあります。
マットレスは相当な大きさなので、玄関ドアやお部屋のドアを通すことができるか、また集合住宅なら通路や上階の場合はエレベーターに入るかなど、見落としがちですが搬入の際に困ったことにならないよう調べておくことをおすすめします。

クイーンサイズのマットレスには、二つに分かれたタイプもあるので、そちらなら搬入の際も安心です。
マットレスが二つだと、並べたときに隙間が開くのが気になる方もいるかと思います。それには後乗せのピロートップを乗せると隙間も無く、また寝心地もアップさせることができます。
またロールタイプのマットレスなら、クイーンサイズのものでも梱包サイズは小さいので、こちらもおすすめです。

最近はフレーム自体が2つに分かれるタイプのクイーンベッドフレームも販売されています。このタイプはそれぞれ独立しても使用できるので、必要に応じてシングルベッドとしても使える優れものです。

クイーンフレームは大人でも窮屈に感じることなくゆったり眠れるのが最大の魅力です。
ぜひ快適な眠りをお二人で体験してみてはいかがでしょうか。




キングサイズ について

まるでホテルのスイートルームのようなゴージャスな雰囲気。
横になると驚きの広さ。キングベッドサイズは持つ人の身も心も満たしてくれます。

ベッドサイズの種類の中でも最大のking bedサイズは一般的には幅180〜200cmくらいになります。
セミシングルサイズのベッド幅が90cm、シングルサイズのベッド幅は100cmなので、その2倍の幅になります。

キングサイズはその大きさがお部屋の雰囲気を決める大きな要素になります。
高さのあるタイプはお部屋に圧迫感が出てしまうので、その場合はロータイプがおすすめです。
ただ収納付きベッドをお考えの方は、キングサイズの収納力はとても魅力ですね。

人一人がストレス無く眠るには90〜100cmの幅が必要です。キングサイズなら二人で寝ても快適な広さを確保できるので、眠りの質も上がります。

お子さまが小さいうちはみんなで一緒に眠りたいというご家族も、十分な広さ。家族水いらすで川の字で。一日の疲れも癒されるかけがえのない時間をお過ごしいただけます。

キングサイズベッドは購入の際に注意が必要な点もあります。
現在の住宅の玄関ドアは高さが230cmほどです。梱包サイズによっては入らないということがあります。
また集合住宅の場合など、通路や階段の折り返しなども通過できるか確認しておいた方が良いかもしれません。
フレームの梱包サイズ、そしてマットレス自体のサイズをよくご確認ください。

マットレスに関しては、90cm幅のものを2つ並べる仕様のものもあります。
こちらのタイプのベッドならキングサイズでも搬入の問題もなく安心ですね。
マットレスが分かれていると、寝返りを打つ時の振動が隣のマットレスに伝わりにくいことが利点でもあります。
どんなに仲睦まじいカップルでも、パートナーの寝返りなどの揺れは気になるもの。振動が気になれなければ、キングサイズの広々したサイズの心地よい眠りがより快適に。二人の仲もますます熱くなるかも?

マットレスを2つ並べるタイプはマットレスの間に隙間が開いてしまうのが嫌という方もいらっしゃるかと思います。
そんな時はロール型のマットレスがおすすめです。配送時の梱包サイズも問題なく、広げれば切れ目の無い1つのキングサイズのマットレスでストレス無く眠ることができます。
マットレスが2つに分かれているタイプでも、後乗せできるピロートップを使えば隙間も気にならなくなりますし、今は性能の優れた商品も多く出ているので、そうしたものを使うことでking bedサイズと相まって極上の眠りを堪能することもできます。

また、他の注意点としては、キングベッドサイズのベッドパッドやシーツの選択肢が他のサイズに比べて少ないということがあります。そもそもキングサイズのベッドを置けるお宅は多いとはいえない日本の住宅事情、と言えるかもしれません。

このように注意点もありますが、お求めになれる方も限られれるサイズです。
ぜひ他では味わえないキングベッドの広さ、上品な雰囲気を体験してみてはいかがでしょうか。




キングベッド について

副店長からのお知らせです!

大きいサイズのベッドをお探しですか?
ゆとり空間を味わうベッドをお探しですか?
ご家族で使えるベッドをお探しですか?

キングサイズは、
長さ約195cm×幅約180cmです。
シングルサイズの約二倍の幅があるということです。
幅90cmのセミシングルを
2台つなげれば、
幅180cmのキングサイズにすることもできます。

8畳以上の寝室ですと、キングサイズのベットを
ゆとりを持って置けるでしょう。
存在感のある大きさのキングベッドですので、
インテリアの一つとして、
優雅に、華麗に、
飾るように、寝室に設置してみましょう。
置くだけで、高級感。セレブ感。
キングベットは、幅が広いから、優雅に快眠できます。
寝室をホテルのようなインテリアにしたい方々にも。

シングルは、幅約100cm。
セミシングルは、幅約120cm。
シングルとセミシングルを並べて、
幅約220cmの
ワイドキングにする手もありますよ。
最大280cm幅まで連結可能な商品もございます。
ただし、メーカーや商品によって幅が異なることがあります。

ベットの安定感と振動が伝わりにくいことを重視するなら、
低いタイプのキングベットをお選びくださいね。
ベットの高さがあまりないほうが、
大きなベッドからの
寝室への圧迫感も少なくなります。
ローベッドなら、お子様とご一緒に使う時も、安心です。
収納タイプですと、
寝室に置かれたままの物を片付けられるので、
部屋全体がスッキリ感に包まれることでしょう。
さっぱりとした寝室で眠りたいですものね。

キングサイズは、
大きくて、存在感があるので、
インテリアになじむ、材質やデザインをお選びくださいませ。
例えば、ナチュラルな木製のベッドフレームなら、
どんな年代の方にも、好まれる優しい雰囲気になります。

大きなベッドの上で、
ゆとりある空間で、楽に寝返りができると
快眠できますね。
制約のない、自由な寝返りは、
健やかな毎日へと、つながりますね。

ご夫婦、パートナー様同士で。
仲良し親子三人で。
お二人で並んで眠る場合でも、
ご家族皆様で、川の字になって、一緒に眠る場合でも、
お互いの睡眠を邪魔することが少なくなるでしょう。

キングベットのデメリットについて。
一般的な大きさではないため、
キングサイズのベットフレームが少ない。
シーツやベッドカバーの品ぞろえが少ない。

キングサイズのマットレスも、大きすぎるので
搬入に苦心します。
ロールタイプのマットレスなら安心して運べますね。

ドアやエレベーターの幅に入らないと家に運べませんね。
圧縮ロールタイプのマットレスか、
分割タイプのマットレスが、よろしいようです。

キングベッドのマットレスが分けられるタイプ、
つまり、分割ですと、
振動が伝わりにくいことは嬉しい点です。
パートナー様同士で、ご一緒に並んで寝ても安眠できます。

隙間ができると、脚が挟まりそう、子供の落下が心配、
寝心地が気になる、などの場合には
隙間用のベットパットをご使用くださいませ。
健康と安眠のために。

余裕を持ってゆったりと眠りたい皆様。
ご家族が増える予定のある皆様。
お相手の睡眠を邪魔しない、快適な睡眠を。

キングベットは、
大きくて、頼りがいのある存在。
ゆとりある空間で
ワンダフルな毎日を。




キングサイズ、クイーンサイズの大きいベッドについて

ベッドのサイズとして、シングルサイズ、セミダブルサイズ、ダブルサイズは、一般的ですが、それより大きなベッドは、
クイーンサイズ、キングサイズがあります。
クイーンサイズはマットレスの幅が160cm程度、キングサイズはマットレスの幅が180cm程度が一般的です。
クイーンサイズやキングサイズの場合、マットレスは一枚ではなく、二枚での提供となる場合があります。
また、キングサイズよりも大きなベッドとして、連結タイプのローベッドがあります。
最大で、マットレスの幅が300cmとなり、お子様を含めたご家族全員で一緒に横になる事が出来る広さです。
ベッドフレームのサイズは、マットレスの幅と同等か、数cm幅広くなるのが一般的です。




クイーンサイズ、キングサイズベッドの利点について

クイーンサイズ、キングサイズのベッドの利点は、何と言っても広々とした空間でゆったりと眠れる事です。
ご夫婦二人で眠る場合でも、ダブルベッドではちょっと狭く感じます。
横に寝ている相手が寝返りを打つときに、気になりがちです。
クイーンやキングの場合、より幅広くなり、ゆったりゆっくりと横になる事が出来ます。
疲れがちな現代人のご夫婦には、お勧めしたいベッドのサイズがキングサイズやクイーンサイズです。
お部屋が狭く、配置が難しい場合でも、ロータイプのベッドを選ぶことで部屋の空間を広く使えます。
また、キングサイズよりも大きなサイズの場合、家族が増えたときにも全員で一緒に眠れるメリットがあります。
連結式のベッドの場合、将来、分離して別々のベッドとして使うことも出来ます。




クイーンサイズ、キングサイズベッドの欠点について

クイーンサイズ、キングサイズのベッドの欠点は、その大きさにあります。
寝室を用意しても、ベッドで一杯になり、出入りもすんなり出来ないようでは非常時に危険です。
また、寝室が用意出来ない場合、日常を過ごす部屋に設置するには、無理があります。
大きなベッドだけに、大きなスペースを準備する必要があるのです。




クイーンサイズベッド、キングサイズベッドよりも広くてお勧めのベッドは

クイーンサイズは幅が160cm程度。キングサイズのベッドは幅が180cm程度です。
お二人で眠るには充分に広い幅を確保できています。
でも、よく考えてみてください。
シングルサイズの幅は、一般的に100cmです。
一人でシングルベッドを使うより、二人でクイーン、キングを使うと一人当たりの幅が狭くなってしまうのです。

シングルを2台並べて、二人で使うと更にゆったりした空間を楽しむ事が出来るようになります。
寝室のスペースにゆとりがあるならば、当店からのおすすめは、シングル二台を並べて使うことです。




クイーンサイズベッド、キングサイズベッドの選び方

大きいサイズのベッドは、様々なシーンで必要性があります。
例えば結婚や出産で家族が増えた時には、個人の快適な睡眠スペースを確保する必要があり、
そのため大きいベッドを使用することになるかもしれません。
また、個人的な問題としては寝相が悪くベッドから落ちる危険があるなども、理由の一つとして挙げられます。

一口に大きなベッドといっても、種類が多く選ぶ際に悩むことになるでしょう。
しかし、選ぶ際にはポイントがあるのです。
それは、寝る人数と部屋の広さです。
寝る人数は、そのままベッドのサイズ選びに影響します。
基本的に、クイーンサイズは大人二人がゆったり寝られる幅、キ
ングサイズは大人二人に加えて子供一人分増える程度の幅とされています。
部屋の広さは、ベッドを入れた時にどのようなレイアウトになるかを
イメージするために、事前に把握しておく必要があります。
いざ購入したはいいものの、部屋がベッドでいっぱいになってしまうといった状況は避けるべきでしょう。
計画的なベッド選びが、快適な睡眠ライフに繋がります。




クイーンサイズベッド、キングサイズベッドと健康面

ベッドの広さは様々ですが、自分の身体いっぱいのサイズを選ぶことは
健康面に悪影響が出ることがあります。
朝目が覚めると腰の痛みがでることがありますが、
その原因の一つとして睡眠時の姿勢が挙げられます。
人は日中活動しているときには身体が小刻みに動いているので、
血液循環も滞りなく過ごせています。
しかし、睡眠中は動きが少なくなり、一定の姿勢のまま腰など
局所の筋肉内で血流不全の状態となり、痛みを惹き起こしてしまうのです。

本来寝がえりをうつなどして無意識のうちに運動することにより
血流不全を防いでいるのですが、狭いベッドで寝がえりスペースがなくなってしまうと
動きを阻害してしまうのです。
そのため、ベッドのサイズを検討する際には、寝がえりなどの
動きも想定したうえで選ぶことで腰痛などの健康被害を予防できるのです。
具体的には、大柄な人であればシングルではなくクイーンサイズのベッドを選ぶとよいでしょう。
小柄な方でも、寝相が悪いなどの癖があればそれを加味したうえで
一回り大きなサイズのベッドを選ぶことをおすすめします。
寝相は、痛みを防ぐための無意識の身体反応ともいえるので、
無理をして動きを阻害しないようにすることが肝要です。




クイーンサイズベッド、キングサイズベッドとマットレス

大きいベッドの購入を検討する際に気をつけるべきポイントがあります。
それは、マットレスです。
マットレスは一つながりのものもあれば、いくつかの部分を繋げて使用するものもあります。
変わり種として、折り畳み式でソファの形にもなるマットレスもあります。
前提としてクッションの役割はありますが、様々なシーンを想定した
特殊な造りになっているものもできています。
大きなベッドで使うマットレスは、もちろんサイズが大きくなります。
そのため持ち運びに関しては、大きさや重さもあるため不便といえるでしょう。
ディンクスやシングルの方は、今後の引っ越しの可能性も考えると
セミダブルのマットレスを繋げて使うこともよいでしょう。
しかし一方で、連結式にしたことでマットレスの連結部で多少の凹みが生じることもあります。
そのため寝にくくなるとか、睡眠姿勢に影響して腰痛など体の不調がでることもあるかもしれません。
これには個人差はありますが、わずかな凹みでも気になる方であったり、
身体の痛みが出やすかったりする人であれば、一つながりのマットレスにした方が快適に眠れるでしょう。
それぞれのニーズや好みに合わせたマットレス選びを心掛けましょう。




クイーンサイズベッド、キングサイズベッドとレイアウト

キングサイズやクイーンサイズのベッドを購入すると、問題になるのが寝室にどう配置するかという点です。
シングルやダブルでは通常みられる6~8畳間でも特に配置に困らないでしょうが、
キングサイズとなるとどのように置くか考えておかないと寝室で動きがとれないというような
不自由な状況になるかもしれません。
ベッドと部屋のレイアウトの関係を確認するポイントとして、クローゼットの位置が挙げられます。
寝室には服や布団などを収納するためのクローゼットが設置されていることが少なくありません。
このクローゼットの位置や扉の大きさを把握しておくことで、
ベッドを配置した時にスムーズに開閉することができます。
次に、ベッド周りのスペースの確保が重要です。
例えば、壁際までギリギリに寄せてしまうと掛け布団が偏ったかかり方になってしまうことになり、
ずり落ちの原因となります。
また、化粧がしたいのであれば化粧台を置くスペースが必要になります。
ベッド周りのスペースは、購入者それぞれがどのように寝室で過ごしたいかも
レイアウトのポイントになります。




キングサイズ&クイーンサイズベッド について

副店長からのご案内でーす。

寝室が広くて、親子で、パートナー様同士で
大きなベッドで眠りたい皆様へ。


キングサイズ
いちばん大きなベッドのサイズとして。
横幅約180〜200cm。
親子三人が寝られる広さです。

シングルベッド2台を連結しているベッドが主流です。

お子様の手が離れたら、
連結部分を外して
シングルベッド二台として使えます!
使い勝手が良く、
お値段もトータル的にみるとリーズナブルですね。

大きなベッドですので、
重量もアリ、ドアや廊下を通りにくいので
引っ越しや模様替えの際には、
安全を考慮しながら幅を測って
くれぐれも怪我にお気をつけくださいませ。


クイーンサイズ
幅約160cm

大人二人がゆったりと広めに寝られる広さです。
お二人で並んでも、熟睡できるサイズになります。

男性の肩幅約45cm+女性の肩幅約41cm+隣の人との間隔約20cm
+ベッド両サイドのゆとり幅各20cm
=約146cmほどの
空間が必要となり、
ダブルベッドの幅ですと、少し窮屈になるかもしれませんね。

クイーンサイズですと、両サイドに25cmのゆとり幅ができますので
寝返りを打っても余裕があって、熟睡できますね。

〜ご参考〜
ダブルベッド幅約140cm
セミシングル幅約80〜90cm
シングル幅約90〜100cm


キングサイズ、クイーンサイズとも
ベッドだけで寝室が埋まってしまうことのないように
寝室の壁の長さや、ベッドフレームのサイズを測って
他の家具との配置や使い勝手をまず、検討しましょう。

ゆとりある空間で。
ご家族の笑顔で、なごみ。
寝返りも余裕で、健康な暮らしを。




フロア ベッド クイーン について

フロアベッドは字のとおりフロア(床)にマットレスを置くタイプのベッドです。もちろん床に直接置くのではなく、ベッドフレームには床板が付いていて、その上にマットレスを置くようになっています。
またフロアベッドのもう1つの特徴としてマットレスをフレームが囲っているデザインがあります。
つまり箱型のフレームの中にマットレスをはめこむような形になっているわけです。
ローベッドという言い方もありますが、ローベッドは高さの低いベッドの総称として使われることが多いです。
フロアベッドはローベッドのひとつというわけですね。ただこのあたりの呼び方はベッドを販売しているネットショップによっても多少異なることもあります。

いずれにしても、フロアベッドは高さが最も低いベッドのスタイルということになります。
フロアベッドは高さが低く、イメージとしては布団で眠るのに近い感覚です。そのため小さなお子さまでも上り下りができ、またベッドにはつきものの落下の心配がありません。
家族みんなで眠りたい。お子さまが小さいうちは川の字になって一緒にというご家族も多いです。
そんな方には、フロアベッドのクインサイズやキングサイズがおすすめです。

よくダブルサイズがお二人やお子様も一緒に眠るサイズと思われがちですが、実際は少し窮屈に感じることが多いのです。ベッドは基本的には長さは一緒なので、幅の広さがどのくらいかで快適に眠れるかどうかが決まります。一般的にダブルサイズの幅は約140cmです。この幅だと1人のスペースは70cm程度ということになります。
シングルベッドの幅が90cm前後なので、これだとちょっと狭いですよね。

ではクイーンサイズはどうかと言うと幅は約160cmです。これなら1人のスペースも80cmくらい取れるので、お二人で快適に眠ることができます。

さらにその上のフロアベッドのキングサイズなら幅は約180cmとなります。これならお二人はもちろん、お子さまが一緒でも十分な広さになります。

フロアベッドの特徴として、他のスタイルのベッドに比べて価格が手頃ということも挙げられます。
収納付きベッドだと引き出しが付いたりとパーツも増えるためどうしても価格が高くなりがちですが、フロアベッドはそうした部材が無いため価格を抑えられるというメリットがあります。

おこさまと一緒に眠ることができる時間は案外短いものです。その間はクイーンやキングサイズのフロアベッドで家族で一緒に眠る。その体験はきっとパパママにもお子さまにも一生残るものになります。
フレームの価格が抑えられる分、ダブルサイズではなく、クイーンやキングサイズのフロアベッドにする。
そしてマットレスにはこだわってみる。そうすれば眠りもぐんと上質なものにできますね。




キングサイズ、クイーンサイズのベッド について

キングやクイーンサイズのベッドは、シングルベッドの1.5〜2倍ほどの広さがあります。
どちらのサイズも一般的に丈は195cm。幅は例として挙げるとダブルが約140cmのところ、クイーンは160cm、キングは180cm程度あります。

数字で見るとイメージしにくいかも知れませんが、これは相当インパクトのある大きさです。
クイーン、キングサイズ以上の大きさのベッドを置くには相応のお部屋の広さが必要です。一般的には最低でも8畳以上の広さでご使用されることがおすすめされています。

この大きさですので、お二人はもちろんお子さまと一緒にお休みになっても余裕の広さです。
ベッドの中のクイーンとキングですから、文字通り優雅でゴージャスな眠りを堪能することができます。

こうした広さに加え、キングサイズ、クイーンサイズのベッドには以下のようなメリットがあります。

落下の心配が少ない
ベッドを使う上で心配なことの1つに落下があります。特に小さいお子さまの場合、ベッドの高さによっては怪我に繋がることも。キングやクイーンサイズのベッドはその広さゆえ就寝中に落下することはほとんどありません。
お子さまはもちろん、寝返りが多い方や寝相がわるいという方でも安心してお休みいただけます。

洗濯物が減る
意外かも知れませんね。洗濯物が減るというのはどういうことでしょう。例えばシングルベッドを複数使うとそれぞれのシーツなどを洗濯しなければなりませんが、クイーンやキングのベッド1台ですめば結果的に洗濯物の量が空くなるなります。シーツなど大きな洗濯物は干すにしても乾燥機に入れるにしても手間がかかりますね。その枚数が少なくて済むのは結構楽になります。

分割して使えるタイプも
クイーンサイズ、キングサイズのベッドはその大きさから搬入も問題になります。
大きすぎてドアをくぐれない、集合住宅などの場合はエレベーターに入らない、通路を通れないといったこともあります。そのためフレームを分割し、2台のベッドを連結して使う仕様になっているモデルが多いです。
その場合、マットレスも2つに分かれています。
2台つなげればぴったりくっつき、クイーン、キングサイズのベッドになります。そして分割すれば2台のベッドとして使うこともできるのです。

逆にデメリットとしては上記で触れたように、置くお部屋の広さが限られる、搬入にも注意が必要といったことがあります。また、このサイズに対応したシーツなどの商品が少ないということもあります。

また同じクイーンやキングのサイズでもローベッドなど高さの低いものと、マットレスの下に引き出しなどの付いた高さが高めの収納付きベッドではお部屋に置いたときのサイズ感がだいぶ違ってきます。
こうした点にも注意していただき、ぜひお気に入りのベッドを探していただければと思います。