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大容量収納ベッド

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シングルサイズの大容量収納ベッド について

日本の住宅も今は洋室が主流なので、ベッドはなくてはならないアイテムの1つです。
そんなベッドはお部屋に置く家具の中でもいちばん大型。
眠るための家具ではありますが、お部屋のスペースを狭くしてしまうのも事実です。

そんなベッド空間をより有効に使えるのが収納付きベッドです。
収納付きベッドにはいくつか種類がありますが、大容量なのはチェストベッドと跳ね上げ式ベッドです。

シングルベッドでも収納は大容量
跳ね上げ式ベッドはマットレスを床板ごと上にガバッと持ち上げるタイプの収納ベッド。
重いマットレスを持ち上げるために、油圧ダンパーというパーツが付いていて、持ち上げを補助してくれます。
軽い力でも持ち上げられるように出来ているので、女性や力の無い方でも心配ありません。

跳ね上げ式はベッド下の空間が丸ごと収納スペースとして使えるので、シングルベッドでも大容量。たくさん荷物しまえるベッドをお求めなら跳ね上げ式がおすすめです。

最近はおひとりでもセミダブルでゆったりと眠りたいという方も増えています。
引き出し式やチェストベッドは引き出しを出すためのエリアがベッドの周囲に必要ですが、跳ね上げ式の大容量収納ベッドならセミダブルでも左右のスペースを心配せずに済みます。チェストベッドのセミダブルだと左右のスペースが足りないというお部屋でも、跳ね上げ式なら置けるということがあります。

ダブルサイズならチェストベッドでもかなりの量の荷物をしまうことができます。
チェストベッドは引き出しの奥も収納になって、荷物の出し入れはマットレスの下の床板を外して行います。引き出しではないので仕切りもなく長物や大きな荷物もしまえるので便利です。このエリアは旅行用の大型スーツケースや扇風機や乾燥機といったシーズンものなどあまり出し入れの必要無いものをしまうのに向いています。

ダブルサイズでもより大容量な収納をお求めならやはり跳ね上げ式です。
ただダブルサイズとなると、その大きさからお部屋に圧迫感が出てしまうこともあります。
圧迫感はベッドの高さによっても全く違ってきて、低い方が圧迫感を減らせます。
収納付きベッドの中でも大容量ではありますが、跳ね上げ式はその分ベッドが高くなってしまいます。
この点についてはチェストベッドも同様です。

ベッドはインテリアとしての要素もあり、お部屋の雰囲気にも影響します。
収納付きベッドで大容量なダブルベッドをお考えなら、収納力と合わせて高さなどもチェックしておくと良いですね。




大容量収納ベッド について

狭いお部屋や限られた空間でも、ゆったり眠りたい。
そんな願いを叶えてくれるのが大容量収納ベッドです。

ベッド下のスペースを使って賢く整理整頓できる収納付きベッドは、荷物をしっかり整理したいという方におすすめ。 スタンダードな引き出しタイプも良いですが、収納大容量ベッドをお求めならゴルフバッグやスノーボード等の長物も収納できる跳ね上げ式大容量ベッドやチェストベッドがおすすめです。

とにかく大容量収納のベッドが欲しいというあなたにおすすめなのが、跳ね上げ式の収納ベッドです。
抜群の収納力を誇る大容量跳ね上げベッドはマットレスを床板ごと上に持ち上げ、床下前面を収納スペースとして活用できるタイプです。スーツケースやバッグ、来客用の布団、季節ものの衣類など、必要だけれど収納には困る・・といった物をすっきり収納することが可能です!
また、引き出し式のベッドならチェkストベッドがおすすめ。
通常の収納ベッドは引き出しが2杯程度ですが、チェストベッドは側面だけで4〜6杯の引き出しが付いています。
さらにチェストベッドは床板下も収納できます。
大きな荷物やスノーボードなどの長物も収納できるので便利です。

大容量収納付きベッドのメリット
跳ね上げタイプ
収納付きベッドで最も大容量なのが跳ね上げ式ベッドです。仕切りがなく、床板の下を大きな1つの収納庫として使用できるのでスペースに無駄がありません。
跳ね上げ式収納ベッドならベッドの床板がマットレスをのせたまま開閉できるので、ベッドフレームがそのまま大容量の収納スペースとして使えます。 クローゼットや押入れがなくても布団や寝具、衣類からカーペット、ラグなどの長尺物もしまえてとっても便利。 大きな荷物を収納するスペースがないとお困りの方におすすめです。 跳ね上げをする床板の向きは、足側からと側面からの2種類。お部屋の設置場所や使用する用途に合わせて選べます。

引き出し式の収納ベッドで大容量のものを探しているという方にはチェストベッドがおすすめです。
チェスト、つまり日本語にすれば箪笥という意味からも分かるように、ベッド下に箪笥を一つ持っているくらいの大容量収納です。
チェストベッドは浅型、深型と深さの違う引き出しがたくさん付ているので、収納物を大きさや用途別に分けることができるのも魅力です。
例えば、下記のような収納の使い分けができます。

引き出し
衣類、小物、リネンなどを浅い引き出しに。
カバンやコートなど大き目の荷物を深い引き出しに。

床板下
シーズンもの(扇風機、加湿器、スノーボード、季節の布団など)、スーツケースなどたまにしか使わないもの。
引き出しの大きさや数は商品によっていろいろなパターンがあるので、ぜひあなたにぴったりな収納付きベッドを見つけてください。


大容量収納付きベッドのデメリット
跳ね上げ式のベッドは引き出しのように収納が小分けになっていないので、荷物をどんどん入れていくとごちゃごちゃしてしまいます。ご自分で仕切りを入れたり、収納ボックスを利用するなどちょっと工夫すると良いですよ。
またマットレスを持ち上げて組付けたり、ガス圧ダンパーなど組立が難しかったりするので、設置に不安がある方は組立設置サービスを利用することをおすすめします。
シンプルなベッドよりも構造が複雑なのでどうしても値段が高めになるという点もあります。

チェストベッドの欠点としては以下のようなことがあります。
ベッド下に収納スペースがあるため、床からの高さが高くなります。容量が大きくなるほど、高さも高くなります。
お部屋に置いたとき、低いベッドよりも圧迫感を感じてしまう、ということがあります。
またサイドに引き出しを引き出す分のスペースが最低限必要になるため、設置するお部屋のレイアウトや引き出しの向きに注意する必要があります。




大容量収納ベッドについて

大容量収納ベッドとは、文字通り大量の物をしまえるベッドです。
種類がいくつかあります。
まずは、跳ね上げ式の収納ベッドです。
床板をガス圧式のシリンダーで開閉し、ベッドの下を収納に使うタイプです。
ベッドが箱形をしており、その中が収納スペースとなります。
収納の深さが選べたり、跳ね上げの方向が縦、横を選べたりします。
シリンダーを取り付ける工程が難しく、組立設置サービスが付いている商品もございます。
次は、チェストベッドです。
ベッド下に引き出しが多数付いており、たくさんの物が入ります。
引き出しの反対側には、長い物をしまえるスペースがある商品もございます。
長物収納と言っており、ゴルフバックやキャリーバックなどもしまえます。
チェストベッドも組み立て時の工数が多く掛かるため、面倒な商品ですが、組立設置サービスが付いている商品もございます。




大容量収納ベッドの利点について

大容量収納ベッドの利点は、何と言っても大きな物、たくさんの物をしまえる収納力です。
狭い部屋に物があふれがちな一人暮らしの方、子供部屋でたくさんの小物を散らかる家族など、
日本の住居にありがちな収納スペース不足を解消してくれる便利なベッドです。
特に近年では押し入れが無い部屋が多く、基本的に収納スペースが足りません。
押し入れ並みの収納力を発揮する大容量収納ベッドは、大切な生活のアイテムとなりつつあります。




大容量収納ベッドの欠点について

収納ベッドの欠点と重なりますが、湿気やホコリが入りやすい事です。 せっかくしまった物が湿気やホコリにまみれてしまう可能性があるのです。
通気性の確保や、湿気取りなどを使い注意していただくようお願いいたします。
また、組み立てる際、部品が多くあるので、面倒な事もの欠点の一つです。
組み立てが難しいと感じるお客様は、組み立てサービスをご利用いただければと思います。




副店長からの★大容量収納ベッド★ご紹介ですっ★

こんにちは。
副店長でございますm(_ _)m
おすすめ商品のご紹介ですっ♪

どんどん大好きなもの、大切なものが増えてしまいきれない…
お気に入りのものをしまう所がなくて困っている…
押し入れもクローゼットもチェストもないし、どうしよう…
という、収納でお悩みのお客様におすすめ致します。

ベッド下を賢く活用してみましょう!
ベッド下が一面の収納になっています。
充実した収納スペースがあるからまるでクローゼットのようにたっぷり収納できますね。
お部屋のごちゃごちゃを全部すっきり収納できます。
モノが一度に見渡せて、収納しやすい上に、取り出しやすいのが魅力的なつくりのベッドですね。

商品の一例を申し上げますと、
*布団が収納できるチェストベッド
*コンセント付き・ガス圧式跳ね上げ収納ベッド
*国産BOXタイプ・棚・コンセント付きチェストベッド
*シンプルチェストベッド
*開閉タイプが選べる!ガス圧式跳ね上げ大容量収納ベッド
等々、各種取り揃えましてお客様のお越しをお待ち申し上げております。

お時間の許す限り、どうぞごゆっくりお選び下さいませ〜。
ありがとうございましたm(_ _)m




眠り姫からのオススメの大容量収納ベッド

大容量収納ベッドとは、大きく2つのタイプに分類できます。
1つ目は、ガス圧式の跳ね上げベッドです。
ガス圧のシリンダーによって、床板全体を持ち上げ、その下が収納スペースとなるベッドです。
マットレスを載せたままの床板も、ガス圧シリンダーによって、女性でも軽々と持ち上がります。
その収納スペースは、まさに巨大です。
2つ目は、ベッド下の引き出しと、床板の下に収納できるタイプです。
引き出しには、洋服、CD、バック、子供のおもちゃなど、しっかり収納できます。
床板の下には、長いカーペット、スポーツ用品、スーツケースなどの大物が収納できます。




大容量収納ベッドの良いところ

なんと言っても、巨大な収納スペースがお勧めです。
一人暮らしのワンルームでは、収納家具が不要ないくらいに収納できます。
狭いワンルームのスペースを有効活用するには、大容量収納ベッドが一番です。
生活に合わせて、ガス圧式か引き出し式かをお選びいただくようになります。




大容量収納ベッドの悪いところ

大きな収納スペースを確保する為、どうしてもベッドの高さが高くなってしまいます。
お部屋の中で大きな場所を占めるベッドの高さが高いと、お部屋の空間イメージが狭くなりがちです。
小さなお子様がいるご家庭では、高いベッドからお子様が落ちてしまう可能性もございます。
また、収納ベッド全般に言えることですが、ベッドに床板があり、マットレスの通気性が悪くなりがちです。
こまめにマットレスを反転させるなどの作業をお勧めいたします。




大容量収納ベッドを選ぶ理由

何故、人は大容量の収納ベッドを選ぶのでしょうか?
そんなに収納が欲しいのでしょうか?
選ぶ理由が知りたいというよりも、収納を欲しがる心理が知りたいです。

心理の話が出ましたが、大容量の収納ベッドを欲しいと思い、選ぶ理由は、
生活の習慣にも関係していると思います。
断捨離という言葉と共に、物を持たない、物を捨てるという事が流行しました。
その断捨離をしない、求めない方々が、物を収集し、収納を欲しがるのだと思います。
その収納を求める方々に響くのが、専用の収納ではなく、
ベッドの下に大きな収納スペースを設けるという、発想です。

今まで気にしていなかったスペースが、大容量の収納に変わるのです。
とても、良い考えです。
収納が欲しい方々には、魅力的な提案に映るでしょう。

きっと、大容量収納ベッドを選ぶ理由は、無駄にしていたスペースが使えるという
喜びから来るのだと思います。