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引き出し収納ベッド

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シングルベッド引き出し付き

シングルベッドの引き出し付きは、収納ベッドの中では一番スタンダードなタイプです。ベッドの下に2〜3本の引き出しがついているものが一般的で、収納ベッドのなかでも比較的価格も手頃です。

引き出し付きベッドはデザインもシンプルで、シングルの収納付きベッドの中では圧迫感が少ないことも特徴です。設置の際はシングルベッドの引き出しを引き出すスペースが必要になります。

引き出し付きシングルベッドは収納をお考えの方には一番選びやすいタイプのベッドです。
セミダブルベッドの引き出し付きも1Rやご家庭での自室などにおすすめのサイズです。
このサイズのベッドはシングルよりも20cmほど横幅が広くなりますが、引き出し付きのデザインも豊富に揃っています。

ダブルベッドで引き出しの付いたタイプも多く出ています。ただ注意したいのは引き出しの大きさはベッドがダブルになっても変わらないものが多いという点です。引き出しの奥行きはベッドのサイズに関わらず同じです。

引き出しのあるベッドでサイズがダブルのものを選ぶ時は、引き出しのサイズもよく確認しましょう。収納のあるベッドで引き出しタイプのダブルを選ぶか、より収納力のあるものをお求めならチェストタイプや跳ね上げ式タイプもおすすめです。




引き出し付きベッド

1日のうち3分の1は眠っている時間です。忙しい方でも4分の1くらいは睡眠時間になると思います。
その時間はベッドの中。逆に考えると、それ以外の時間はベッドはスペースは取るけど使われていない家具という見方もできます。
そんな使われていないスペースを有効に使えるということを考えると、収納付きベッドはおすすめです。

収納付きベッドで一番スタンダードなタイプが引き出し付きベッドです。ベッドの下に2〜3杯の引き出しが付きます。
収納付きベッドの中でも価格も手頃なものが多くデザインも豊富です。

ベッドの引き出しは、床に直置きのもの、引き出し下にキャスターの付いたもの、スライドレール式など色々なタイプがあるので、そうした作りもよく確認しましょう。

引き出し付きのベッドの使い方は、まず何を収納したいのかを決めると収納がスムーズです。例えば、洋服や本などしまいたいものを種類ごとに分け、それぞれどこに入れるのかを決めていくと後からどこに何を入れたか分からなくなることも減らせます。




引き出し収納付きベッド について

ベッドにはフロアタイプやステーションタイプなど収納の無いタイプのベッドと、収納付きのタイプがあります。収納付きベッドとは、床板下のデッドスペースを収納として活用したベッドのことを言います。
お部屋の荷物は知らず知らずのうちに増えてしまうもの。押入れやクローゼットは案外すぐに一杯になってしまいます。
出来るだけスペースを有効活用したい、という方におすすめなのが収納ベッドです。

収納ベッドの中でも一番普及しているのが引き出し収納ベッドです。ベッドの側面に2〜3杯の引き出しがついています。一人暮らしや、夫婦二人で生活されている方におすすめのタイプです。価格もハイエンドからお求めやすいものまでバラエティに富んだ製品が揃っていますので、予算やお好みのデザインに合った商品が見つかるでしょう。

ベッド収納引き出しが上下2段以上、引き出し数が4〜6杯ほどあるタイプをチェストベッドと言います。引き出しタイプに比べて引き出しの数が多いのが特徴です。さらに引き出しの反対側は収納庫になっており、ある程度の大きさの荷物も収納することが可能です。小物が多い子育て世帯や、小物の収納をまとめたい方にはチェストタイプがおすすめです。

こうした収納ベッドの引き出しには、「完全組立品」と「ボックス構造」があります。
一般的な引き出しタイプは、床下との間に空間ができてしまいますが、ボックス構造は、引き出し自体を箱で囲ってしまう構造になっています。

引き出し収納付きベッドのメリット
収納の無いベッドならただ眠るだけのスペースですが、そこがプラスアルファの収納として活用できるのが引き出し収納ベッドの最大の魅力です。
収納ベッドの引き出しは浅くて広いタイプが主流です。このタイプは洋服や下着類の収納にはぴったりです。
引き出しごとにアイテムをまとめて仕舞えば取り出すときも欲しいものがすぐに見つかって便利です。
チェストタイプは引き出しの数が多いため、大物、小物それぞれの収納に最適なベッドです。トップスとボトムスで分けたり、アクセサリーをまとめたり、それぞれ分けて片付けられるのでお部屋がすっきりと片付きます。

またボックス構造のベッド収納引き出しなら仕切りも多く、より強度が高い作りになっています。そのためベッドをしっかり支えられるので、揺れや歪みにも強い構造です。眠るときに揺れたり、きしんだりするとストレスになり、睡眠の質を下げてしまいます。ボックス構造タイプは快適な眠りをサポートする点でもメリットがあります。
さらに引き出し全体が覆われていので密閉性が高く、ほこりがたまるのも防げます。

引き出し収納付きベッドのデメリット
引き出し収納ベッドは収納スペースの分、フロアタイプなど収納の無いベッドに比べると、ベッド自体の高さは高くなります。
ベッドが高くなると、お部屋の広さによっては圧迫感がでてしまうので、低めのベッドがお好みの方にはデメリットとなることがあります。

また引き出しを引き出すスペースが必要になるため、ベッドサイドに引き出し分のスペースを最低限確保する必要があります。
引き出しは左右どちらかに設置するので、反対側は空間が開くかたちになります。そこから埃が入りやすいので、清潔に使うには必要に応じて引き出しや、その奥を掃除する必要があります。

チェストベッドは引き出しの奥のスペースも収納になっているタイプもあります。ここへの荷物の出し入れはマットレスと床板を外して行います。マットレスは結構重いので頻繁に出し入れをするのは大変です。このスペースには季節の布団など頻繁には出し入れしなくて良いものを選んで仕舞うと良いでしょう。

引き出し収納ベッドは、パーツが多くなる分組立に手間がかかります。組立が心配という方や、時間が無い方は組立設置サービスをおすすめします。

このように引き出し収納付きベッドもメリット、デメリットがあります。
購入前にどんな使い方をするのかお部屋に置いた感じをイメージしておくことをおすすめします。
収納が増えるメリットを活かせる、お気に入りの一台をぜひ見つけてくださいね。




眠り姫からのオススメの引き出し収納ベッド

引き出し収納ベッドとは、2つのタイプがあります。
1つ目は、文字通りベッドの下に引き出しがあるベッドです。
引き出しは、ベッドの下の左右どちらか一方に取り付けできます。
引き出しの反対側は、空洞になっています。
空洞部分に市販の収納ボックスを入れて、洋服など季節用品を入れて置けます。
2つ目は、ベッドの下に引き出しがいあり、かつ、引き出しの反対側も床板をはずすと収納スペースになる大容量収納タイプです。
引き出しには、毛布やタオル、服、DVD、子供用品など、しっかり収納できます。
床板を外すと、カーペット、スポーツグッズ、スーツケースなどの大きなものが収納できます。




副店長からお勧めです。

こんにちは!!!(*^o^*)
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おすすめ商品のご紹介です!!(≧∇≦)

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デッドスペースになりがちなベッドの下を利用してみませんか?
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等々、各種取り揃えましてお客様のお越しをお待ち申し上げております。
お時間の許す限り、どうぞごゆっくりお選び下さいませ〜。
ありがとうございましたm(_ _)m




引き出し収納ベッドの特徴

狭い空間を寝室空間として活用することの多い方にとって、ベッド下を収納スペースとして使用できる収納タイプのベッドは、空間の活用や収納スペースの確保にとても役に立ちます。そうした収納ベッドは大きく3つのタイプに分類でき、収納スペースが引き出しになっているタイプ、ベッドの床板が跳ね上げ式になっているタイプ、そして高さを自由に調整できるロフト型のタイプのものがあります。この中でも引き出しタイプの「引き出し収納ベッド」は、家庭用ベッドとしては最も普及している定番のタイプ。デザインや色のバリエーションも豊富なので自分にあった好みの商品を見つけやすいです。
価格帯も機能性やデザイン、素材の質などによって幅広くなっていて、予算の面から好みのベッドに絞り込んでいくことも可能です。ほとんどのベッドは左右で引き出しを付け替えることができるので、お部屋のレイアウトに合った商品をチョイスできます。収納力も全体的に高く、お部屋の空間活用にも便利です。それでは引き出し型収納ベッドの種類や使用上の注意点などを少しご紹介していきます。




引き出し収納ベッドの種類

引き出し収納ベッドは大まかに言って2つのタイプに分けられます。それは引き出しがボックスタイプになっているものとそうでないタイプです。ボックス構造の引き出しとはいわゆる密閉式になっている引き出しのことで、ベッドのフレームと一体化しているものと蓋つきのボックスとなっているものがあります。ベッドと一体化した構造のものの方が価格は高くなる傾向があり、またベッド下にレールが付いていて左右に引き出せるタイプのものが主流になっています。
ボックス構造でないタイプは価格帯がボックス構造のものと比べて安いというメリットはあります。しかし密閉されていない状態ですので、引き出しの反対側は空洞になっていることが多く、壁に付けて使用することが前提となっています。収納するものの保存や空間の活用の面でボックス状のものと比べると少し難があります。
ボックス構造になっている引き出し収納ベッドには、タンス型収納となっているチェスト式のものがあります。こちらは様々なサイズの引き出しが付いていて、家具がいらないほどの大きな収納力を誇ります。




引き出し収納ベッドの利用の注意点

引き出し収納ベッドに限らず、ベッドの下には湿気がたまりやすいという難点があります。ボックス型やベッドフレームと一体化しているベッドであっても湿気対策は重要です。特に引き出し収納だと頻繁に出し入れするもの以外は収納したままになりがちです。さらに引き出しの中にものを詰め込んでいると、引き出しの中にホコリがたまりやすくなります。ホコリや湿気がたまってしまうとカビの発生しやすい状況になってしまうので、湿気に弱い衣類や本や雑誌類などの紙類などは傷みやすくなってしまいます。引き出しごとに除湿剤を入れておいたり、定期的に引き出しを開けて換気をしたりといった対策が重要です。
さらに引き出しを開けやすくするためにベッドの横方向にある程度余裕を持った空間を確保しておくことも大切。チェストタイプや大容量の引き出し収納ベッドではベッド高が高くなってしまうので、マットの高さによっては圧迫感のあるベッド周りになってしまう可能性があります。あまりに高さがあるとベッドの昇り降りがしにくくなってしまうので、マットはどうしても薄めのものに限定されてしまうことになります。使い勝手と求める収納力のマッチしたベッドを選んでいきましょう。




引き出し収納ベッドの使い方の工夫

引き出し収納ベッドを選ぶ際に重要なのは収納するものをある程度決めておくことです。ベッドフレームに備え付けられたタイプのものだと、あらかじめ引き出しのサイズが決まっていますので、引き出しのサイズ以上の大きなものや長物を収納しにくくなります。また大きめの引き出しを利用したい場合は、収納するものの大きさや種類に応じてパーテーションや小物入れなどを利用することで、より使い勝手がよくなります。チェストタイプや大きめの収納スペースのある引き出し収納ベッドを選ぶ際は、ベッドフレームと一体化したタイプの方が密閉性も高く、また組み立ての手間などもないので、少し価格帯は高めになりますが総合的にはおすすめです。
この他に引き出し収納ベッドの場合、引き出しを出す空間を確保したレイアウトを構成しておく必要があります。ベッドの横側に空間を確保しておく必要がありますが、2人用以上のベッドであるならばベッド下の収納力はかなり大きなものとなりますので、タンスなどの家具を新たに置かなくても済み、空間の活用という点で大きなメリットがあります。適度に換気するなどの湿気対策をして引き出し収納ベッドを有効活用していきましょう。