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格安・激安ベッド

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格安ベッドについて

安さの秘密は、インターネット限定の販売で、メーカーから直接お客様に商品をお届けし、
中間業者のマージンをなくしたからです。
輸送コストを抑えるため、商品はお客様に組み立てていただく仕様とし、
梱包が最小となるように設計しております。
また、海外の工場で一括生産し、コンテナで輸入する事で輸送費を抑えています。
フレームのみの場合、1万5千円を切る価格で提供しております。
マットレスを付属した場合でも、2万円を切る価格です。
お手頃な価格で、商品を提供しております。
是非、ご覧くださいませ。


副店長からの安いベッドのご紹介

こんにちはm(_ _)m副店長でございますっ♪
オススメ商品のご紹介ですっ(*^o^*)
★★安いベッド★★
ベッドは高価でなかなか買えないと感じてらっしゃるお客様に嬉しいお知らせです!
どうぞ種類豊富なベッドの中からお好みのものをお選び下さいませ!
安いベッドを取り揃えております。
商品の一例を申し上げますと、棚・コンセント付きフロアベッド、モダンデザインレザーフロアベッド、
すのこパイプベッド、ベーシックポケットコイルマットレスベッド、等がございます。
価格は安くなっておりますが安全性、耐久性には優れております。
大きさ、高さ、デザインも各種取り揃えてございます。
家具にかける経費を安く抑えたい皆様にオススメです。
お時間の許す限り、どうぞごゆっくりお選び下さいませ。
ありがとうございましたm(_ _)m


格安・激安ベッドはどうして安いの?

家具を購入する場合、一番気になるのは価格ではないでしょうか。
大型家具であればなおのこと、どれくらいかかるのかと気になりますね。
ベッドも同様、できるだけ安いものを、とは誰もが考えることでしょう。
そのような要望に応えるのが当店の安いベッドです。
ネット通販サイトで探してみると、中には7千円台のものまである格安・激安ベッドですが、
なぜこんなに激安なのでしょうか?
その安さの秘密は、インターネットでの受注で人件費、そして中間業者を入れず、
直接メーカーからの配送とすることでマージンなどコストを削減したからです。
また、格安・激安ベッドはほとんどが組み立て式ですが、
そうすることで梱包を極力小さくし、輸送コストなどもできるだけ安く
なるように設計してあることも、激安の理由です。
かなり安いからと言って、材質や安全性を危惧するということは必要ないでしょう。
もちろん格安・激安ベッドを購入する際は、サイトに表示されている商品の
安全性などをしっかり確認しておくことが必要です。
保証期間や、会社概要を確認し、取り扱っている会社に対する信頼性も確保しておきましょう。


安いからと侮ることなかれ!バリエーション豊富

格安・激安ベッドは値段が安いからといってデザインや質が悪いのか、
と思ってしまうところですが、実はそんなことは全くないのです。
かつては格安ベッドというとデザインや種類も少なかったのですが、
最近はベッドの種類やデザインも豊富で、かなり選びやすくなっています。
例えば7千円台くらいの激安ベッドで、
シングル・脚付きボンネルコイルマットレスベッドなどもありますが、
マットレスの生地もレッド、ホワイト、ブラウンなどカラーバリエーションもあり、
部屋の雰囲気に合わせて男女の区別なく選べるのが人気のものもあります。
また、パイプベッドや折りたたむことができるフォールディングベッド、
すのこベッドなどフレームのみで1万円を切るものがあります。
マットレス付きでも2万円を切るベッドや、宮付きのもの、
棚やコンセント付きのフロアベッドが1万円台など、今まででは考えられなかったくらい
本当に格安・激安ベッドは種類豊富です。
どういうベッドをいくらくらいで購入したいか、だいたい目安をつけておくと探しやすく、
希望の価格のベッドを見つけられる可能性があります。


安いベッドの賢い選び方教えます

実際、安いベッドを賢く選ぶにはどうしたらよいでしょうか。
まず、シングルなのかダブルなのか、それ以上のサイズなのかを決めましょう。
安いベッドを購入したいのであれば、シングルの方が種類・カラーバリエーションなどが
豊富なので選びやすいでしょう。
また、価格の面からもシングルが一番安いのは言う間でもありません。
次に、長さと幅です。自分の身長を考慮し、長さには余裕を持たせた方がよいですが、
ベッドを設置する部屋の広さとの対比も必要です。
やみくもにデザインが気にいったからといってベッドのサイズと
部屋の広さをしっかり測らずに注文するようなことがないようにしましょう。
また、ベッドの種類も決めます。
種類についてはマットレスタイプ、折りたたみタイプ、すのこタイプ、
宮付きや収納付きもあります。
脚のあるタイプ、フロアタイプなど様々です。
種類を決めるポイントは、いつまでベッドを使用するのか、そしてどこに置くのかということです。
結婚するまで、あるいは長く使いたいのかなどの期間や、
ずっと部屋に設置しておきたいのか、移動する可能性があるのかなど、
先々の予定まで考えておくと失敗が少なくなります。


ベッドのレイアウトひとつで部屋が変わる!

どういうベッドにするか決めたら、どこにどう配置するのか決めましょう。
ベッドの配置によって部屋の雰囲気や、広さもかなり変わってきます。
例えば壁にベッドの頭をつけて部屋の真ん中に置くと、部屋の広さはベッドに占領されるので狭くはなりますが、
寝室という位置づけがしっかりできます。
ベッドは寝るだけではなく、時にはカウチにもソファにもなります。
ベッドの近くにテレビを置くと、ベッドがソファの代わりにもなるでしょう。
また、部屋の隅にベッドを置き、空いているスペースにソファやコーヒーテーブルを置くと
ベッドは寝るためのツールと、部屋の中のベッドの機能性がはっきり区分けできます。
ベッドを端に設置し、横にキャビネットを置くと、キャビネットが
部屋の区分けをしてくれるアイテムになります。
ベッドにはどのような機能を持たせるか、部屋のデザインアイテムとして考えてみると、
また違ったベッドの使い方ができるでしょう。
もし部屋のムードを都度変えたい場合は、移動しやすいベッドを選ぶことをおすすめします。
引越しなどの場合にも扱いやすいので、便利です。