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小さいベッド セミシングル

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セミシングルサイズのベッドとは

セミシングルサイズとは、マットレスの幅が80cmのベッドです。
ベッドフレームの幅は、80cm〜100cm程度です。
コンパクトで小さいベッドですので、設置場所を選びません。
女性の一人用、お子様用として最適です。
小柄な女性にとって、大きなベッドは、お部屋のスペースを余分に使ってしまう邪魔者です。
小さいセミシングルサイズのベッドがお勧めです。


副店長からのセミシングルのご紹介

(゜∇゜)こんにちは〜
(*^o^*)副店長でございますっ おすすめ商品のご紹介ですっ♪
★★小さいベッド・セミシングル★★
セミシングルサイズは、マットレスの幅が80cmのベッドです。
ベッドフレームの幅は80〜100cmくらいです。
コンパクトで小さいベッドですので設置場所に困りませんね。
限られたスペースを最大限に活かしたいお客様におすすめ致します。
小柄な日本の女性の背丈に合わせて180cmのコンパクトな長さのベッドもご用意致しております。
またコンパクトなのに大容量の収納が可能なベッドもございます。
しっかりとたのもしく収納できるベッドでありながら信頼性の高いフレームを使用しており、なおかつとてもおしゃれなベッドの数々です。
小さめのベッドならお子さま用にも最適です。
学習机やおもちゃでいっぱいになりがちなお部屋を広く使えますね
商品の一例ですが、国産ポケットコイルマットレスベッド、カントリー調コンセント付き収納ベッド、ガス式リフトアップ収納ベッド、棚・コンセント付きチェストベッド、など
お客様に人気の高い商品を数多く取り揃えています。ありがとうございましたm(_ _)m


小さいベッドってどんなベッド?

標準サイズのベッドの長さは195cmが一般的です。メーカーによってはそれより若干長いサイズのものもありますが、一般的に多い長さが195cmで、これはシングルでもダブルでも変わりません。一般的に『小さいベッド』とは長さが180cmのもので、標準サイズの195cmより15cm短いベッドを指しますが、中には170cmのものなどもあり、標準サイズより小さければ『小さいベッド』または『スモールベッド』と呼ぶこともあります。
ベッドは家具の中でもスペースを取るものなので、レイアウトを考える時に困ってしまうことはありませんか。例えばシングルベッドを6帖の部屋で使うと仮定した場合、ベッドだけで全体の約3分の1を占めてしまうことになります。寝室なら特に問題はないかもしれませんが、一人暮らし用のワンルームなど限られたスペースにいくつかの家具を配置しなければならない時には、ベッドの置き場所を考えるのはなかなか難しいものです。ベッドは壁際に置く人が多いですが、コンセントが隠れてしまったり窓が開けにくくなったりという問題が出てくることもあります。15cm短いだけでそれらの問題が解消されやすく、狭いスペースでもすっきり置くことができるのが『小さいベッド』のメリットです。


セミシングルベッドとは?

長さが標準より短いものが『小さいベッド』と呼ばれていますが、幅が標準より狭いベッドが『セミシングルベッド』です。一般的なシングルベッドの幅は100cmですが、『セミシングルベッド』の幅はこれより10cmから20cm狭いもので、80cmから90cmのものを指します。長さは標準サイズの195cmのものでも幅だけが狭くなったタイプです。畳1枚の標準サイズは91cm×182cmなので、『セミシングルベッド』は畳1枚分の幅より狭くなると考えると分かりやすいかもしれません。
10cmから20cm狭くなることで、使い勝手はかなり変わります。ベッドなので、実際に寝た時の感覚を優先することはもちろん大切ですが、部屋の間取りの事情でなかなか希望のサイズが置けないこともあります。例えば、ベッドを配置したことで他の家具との間隔が10cm程度しか空けられないという場合でも、『セミシングルベッド』を使うことでその空間がプラス20cmになれば、30cmも空けることができます。クローゼットや収納スペースの扉がちょうど来る位置に当たってしまった場合や、柱の位置などの関係であと10cm程度小さいものならすっきり収まるというような場合には『セミシングルベッド』は便利です。


小さめのベッドはこんな人におすすめ!

小さめのベッドは空間の取り方が限られてしまう狭い部屋におすすめですが、レイアウトばかり優先して自分の身体に合っていないものを購入してしまわないように注意しましょう。『小さいベッド』は標準より短いので、身長の高い人には向きません。子どもまたは大人であれば、男性でも女性でも小柄な人に向いています。例えば身長が160cmの人でも、足元の空間が20cm程度の余裕はできます。『セミシングルベッド』は幅が狭いため、子どもや痩せ型の人におすすめです。しっかりした体型の人や寝返りの多い人は、自分の肩幅を基準に20cm程度プラスした幅で考えて、寝やすいベッドを選ぶ目安にしてみましょう。寝相なども含めてどれくらいの余裕が必要かという感覚には個人差があるので、展示場で実際の感覚を試してみることをおすすめします。小さめのベッドは、子どもや大人に限らず、小柄な人なら問題なく使いやすいベッドです。特に置く場所が限られることで悩んでいる場合には、サイズの小さいベッドの選択も視野に入れてみましょう。10cm小さいだけでレイアウトの悩みが解決できるかもしれません。


それぞれの使い方と選ぶポイント

小さめのベッドには、それぞれにメリットがあります。壁際に密着させて置いた場合でも、コンセントの使用や収納の開け閉めの邪魔になりにくいというのもそのひとつですが、工夫次第でいろいろな使い方ができます。『セミシングルベッド』は、2台並べて使うことでクイーンサイズになります。子どもが小さい時には2台並べて家族で寝るという使い方もできます。家族の変化に合わせて単品で使ったり並べたりすることで使い勝手がいろいろ変化します。
ところで、小さめのベッドは布団のサイズを心配する人も多いのではないでしょうか。布団もセミシングルや小さいものに合わせたサイズが出ているので、標準サイズを購入してしまわないように、選ぶ時には気をつけましょう。ベッドパッドも小さいベッドに合ったものがあります。掛け布団の場合はどちらも標準サイズのシングルを使用すれば問題はありません。小さめのベッドは、一般的にマットレスベッドや脚付きマットレスと呼ばれるシンプルなものが多く出ています。ひとり暮らしで使うなら、ソファとしても使えるようなシンプルなものを選んでおくと部屋をさらに広く使うこともできます。また、レイアウトをすっきりきれいにまとめるために、購入する前に置き場所を測っておきましょう。