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ロフトベッド

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副店長からのロフトベッドのご紹介

こんにちは♪
副店長でございますっ♪
オススメ商品のご紹介ですっ(^w^)
★★ロフトベッド★★
狭い空間も広々としたお部屋に生まれ変わります。
スペース活用にはもってこいのベッドです。
手狭なお部屋の空間を有効活用できるベッドです。
まるで二段ベッドのようになっていてベッド下が収納場所にもなります。
お氣に入りのお洋服をしまえばウォークインクローゼットとしても使えてとても便利ですね。
机を置けば、ワークスペースとして活用できます。
本棚を置いて書斎風にしてみると集中して仕事も勉強もはかどりますね。
ソファを置けば、憧れのソファスペースになります。
ベッドの下の空間でゆったりくつろげます。
秘密基地みたいですね
床板は通気性を考えてメッシュ構造になっております。
安全性を重視して横揺れ防止の為の筋交いがしっかり入っています。
商品の一例ですが、コンセント付き階段ロフトベッド、かわいいお姫様タイプのベッド、高さが選べる宮付きパイプロフトベッド、等各種取り揃えてお待ちしております。
ありがとうございました。


ロフトベッドのメリット

ロフトベッドのメリットは、上段にあるベッドがカビにくいという点です。ベッドを使う人はマットレスや布団などのカビに頭を悩ませている方も多いことでしょう。カビは湿気によって発生しますが、ロフトベッドの上段にあるベッドは布団にこもった湿気を下の方へ逃がすことができます。通常、カビを防ぐためには、毎日布団を上げ下げしなければなりませんが、ロフトベッドは湿気がこもりにくい構造のため、布団を敷いたままにしておいてもカビが発生しにくくなっています
また、ロフトベッドは人の目線より上にあるので、来客などからは布団が見えにくく、朝起きてそのままの状態であっても散らかった部分が隠れているので、朝忙しく布団を片付ける時間のない人やこまめな整理整頓が苦手な人などにも向いています。
それから、ロフトベッドには、下の部分にデスク、収納家具などが付いているものがあります。このような場合は、購入する家具を減らすことができます。そして、一般的には別々に購入するより安くすみ、購入費用の削減につながる場合が多いでしょう。


ロフトベッドのデメリット

ロフトベッドのデメリットは、まず、ハシゴを上り下りするのが面倒なことです。特に夜間にトイレに行く時や、風邪や病気の時、体調の悪い時などは大変です。高い位置にあるので、布団カバーやシーツの交換なども普通のベッドに比べて手間がかかります。
また、ロフトベッドは高さがあるので、揺れやきしみが気になることがあります。特にネジなどがしっかりと締まっていないと顕著に揺れを感じることがあるかもしれません。大きな地震の際の不安感もあります。
それから、ロフトベッドはベッドの位置が上の方にあるため、夏には天井付近が少し暑くなります。冬場には暖かいですが、夏の寝苦しさを感じやすい方や苦手な方には向いていないかもしれません。
そのほか、ロフトベッドは大型の家具なので、完成した形でそのまま部屋に入れるのが難しいことが多いです。その場合、組み立て式になりますが、自分で組み立てるのは大変な作業になります。特に女性の場合は難しいので、配送や設置をしてくれる業者に依頼するか、知り合いに手伝ってもらうなどする必要があるでしょう。


ロフトベッドの選び方

ロフトベッドを選ぶ際のポイントとして、まず、天井の高さをチェックしましょう。床面(地上)からの高さをチェックするだけではなく、天井からロフトの床面までの距離も確認する必要があります。天井までの距離があまりないと、圧迫感がありストレスを感じてしまうかもしれません。壁の鉄骨が出っ張っているところ、照明との接触がないかなどについての確認も必要です。
それから、ハシゴについてもチェックしましょう。何かの邪魔にならないか。ハシゴの角度によって既存の家具に接触してしまうという場合もありますので、予め角度も考慮しましょう。このような点を考慮して複数カ所にハシゴが掛けられるものもあります。
また、ロフトベッドは高さがあり、複雑な構造になっているものもあります。そのため、揺れや強度に問題がないかチェックしましょう。その点、不安を感じる人は耐震性能をしっかりとうたっている商品を選んだり、展示場で実際に寝転んだり、揺らしてみたりして確認するなどするとよいでしょう。耐震性能について、店員に質問してみるのも一つの方法です。
そして、ロフトベッドのベッド以外の部分を何に使うのかをよく考えましょう。勉強や仕事用の机が必要な人にはデスク付き、洋服をたくさん持っている人には収納付きなどがおすすめです。ほかにも、高さを選べるタイプ、コンセント付きなど、様々なタイプありますので、自分のライフスタイルに応じたベッドを選びましょう。


こんな方におすすめ

ロフトベッドは特に学生や一人暮らしの人におすすめです。例えば、ワンルームマンションの場合、限られたスペースしかないので、空間を有効活用できるロフトベッドがそのメリットを多いに発揮するでしょう。学生だけではなく、最近は社会人の間でも浸透してきているシェアハウスなどで共同生活をする人にも向いています。ベッドの下の部分にカーテンを使えば、自分だけのプライベートルームやくつろぎスペース、趣味の空間にしたり、様々な家具や収納も設置したりできます。自分のアイディアや工夫次第で、レイアウトも自由に変えることもできます。
そのほか、兄弟姉妹で1つの部屋を使うケースや、モノが多すぎて片付けができない人、部屋をできるだけ広く機能的に使いたい人、空間を有効に使い部屋を省スペース化したい人などにおすすめです。また、家族が増えて部屋が狭くなってきたという人も効果的に活用できるでしょう。ロフトベッドの下に子供の学習机を置くと、部屋が広く使えるので、初めて子供部屋を与えるという家庭にもおすすめです。