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折りたたみベッド

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副店長からの折りたたみベッドのご紹介

こんにちは!(≧∇≦)副店長でございまーす♪(*^o^*)♪
オススメ商品のご紹介ですっ!!(^O^)
★★折りたたみベッド★★
空間を活用してやすらぎの時間を過ごしませんか?
収納時はコンパクトになり、使う時は一人でさっと広げられたら楽チン&安心して使えますね。
ベッドの湿気が気になる時やベッドを使わない時、掃除でどかしたい時はたたんで立て掛けておけるのです。
腰痛持ちの方、ご高齢の方にも、ベッドが楽にたためて大変便利です。
布団を外に干せない時にもたたんでおくと湿度対策になりますね。
また、ベッドがたためるとスペースができてゆったりできますね。
商品の一例を申し上げますと、もこもこリクライニング折りたたみベッド、宮付きリクライニング折りたたみベッド、1台4役!折りたたみソファーベッド、低反発電動リクライニング折りたたみベッド等がございます。
お時間の許す限り、どうぞごゆっくりお選び下さいませ〜
ありがとうございましたm(_ _)m


折りたたみベッドの特徴

折りたたみベッドとは、必要に応じて折りたたんで収納することができるベッドのことです。収納スペースを極力小さくするために、ベッドを長手方向に2つに折りたたみ、立てて収納するタイプのものや、マットレスを折りたたんで、日中はソファとして利用できるタイプのものもあります。簡易ベッドとしてのイメージが強く、ベッドとしての質はどうかと疑問を持つ方もいると思いますが、寝心地を重視し、低反発マットレスを採用したものや、電動リクライニング機能が付いて、介護用にも利用できるクオリティのものもあります。ですから、来客用としての利用はもちろんのこと、日常使いのベッドとしても十分にご使用いただけます。フレームはスチールパイプのものが多く、折りたたむという機能上、マットレスと一体型や専用のマットレスを利用する場合が多いですが、製品によっては布団を敷いて使用できるものもあります。ベッドの折りたたみはバネなどの力を利用したり、手などを挟み込まないための安全機能が付いていたりするものもあり、女性やお年寄りでも簡単に開閉できます。


折りたたみベッドの利点

折りたたみベッドの最大の利点は、使用しない時には折りたたんで収納できるため、部屋のスペースを有効利用できる点です。立てて収納するタイプの折りたたみベッドには、2つ折りにしているにも関わらず、40cm以下の薄さになるものもあり、ちょっとしたスペースに滑り込ませることができます。また、壁際に立てておいても邪魔になりません。しかも、ベッドとして利用する際には、キャスターが付いて移動性にも優れています。ですから、日常使いのベッドとして利用する場合には、ベッド下の掃除も簡単で、マットレスを日当たりの良い場所に移動して干すことも可能なため、ベッドを清潔に保つことができます。しかも、リクライニング付きのベッドを選べば、就寝用だけでなく、テレビを見たりパソコンを使ったりするくつろぎの時間にもカウチとして使用できるなど、その利便性は普通のベッド以上のものです。来客用のベッドとしても快適な寝具として利用できるうえに、普段は折りたたんで収納することで日常生活の邪魔になりません。


折りたたみベッドの欠点

折りたたみベッドは、マットレスと一体型になっているものが多くあります。ですから、マットレスにこだわりのある方は、必然的に選択肢が少なくなる傾向があります。しかし、折りたたみベッドによっては低反発マットレスや、独自のマットレスの採用によって寝心地を重視した製品もあり、快適な睡眠をサポートしてくれます。また、敷布団を使用できるタイプの折りたたみベッドもあるため、これらの製品を選ぶことで、マットレスにこだわりがある方にも満足していただけるでしょう。また、折りたたみベッドは、収納している時には、ベッドの置き場所の他に掛布団の収納場所が必要になります。固定式のベッドの中には収納付きのものもあり使っていない布団などをしまえるものもありますが、折りたたみベッドはベッド自体がコンパクトに収納できるタイプのものなので、収納は付いていたとしても小物入れ程度です。敷布団やマットレスを収納する必要がない分スペースは小さく済みますが、掛布団の収納スペースも必要だということを考慮しておきましょう。


折りたたみベッドの選び方

折りたたみベッドは、小さく折りたたんで収納することができますが、必ずしも来客用とは限りません。例えば、高齢の方で、布団の上げ下ろしが負担になっている方は、折りたたみベッドを使用することで、重い敷布団を持ち上げる必要がなくなり、簡単に寝具を片付けることができるようになります。ワンルームマンションなど小さな部屋に住んでいる場合には、小さく折りたためるベッドを使用することで日中の生活スペースをより広く確保することができます。ですから、まず、折りたたみベッドを日常使いにするのか、来客用にするのかによって、その機能性を考慮しましょう。日常使いにするならば、寝心地の良いマットレスはもちろんのこと、リクライニング機能やソファ、カウチスタイルに変形できるものもあり、生活スタイルに合わせた折りたたみベッドを選ぶことで快適な生活を送れるでしょう。また、来客用としても、折りたたみベッドは比較的リーズナブルなお値段で手に入れることができ、収納の場所も取らないうえに、快適に寝ることができるためおすすめです。ベッドのサイズも比較的豊富で、シングルからゆったりとしたものまでさまざまなので、目的や好みに合わせよく確認して選ぶようにしましょう。